千一夜物語 ドフトエフスキー 罪と罰2

はる@待機中

千一夜物語 ドフトエフスキー 罪と罰2

こんばんは〜🌙

千一夜物語を始めます🥂

 

 

今夜はロシア文学の「罪と罰」です!

この本・・・最も読みたい本なのに読まれない・・・本でダントツなんではないでしょうか( *´艸`)

 

それは、ロシア文学の特徴にあるんですよ!

ロシア文学は登場人物の名前がとにかく長いのですΣ(゚Д゚)

 

苗字・ミドルネーム・名前そしてあだ名という4種類の名前が1つの人物に与えられます。

 

読んでてそれがストレスなんですね〜(´;ω;`)

日本人の私たちにはこの名前の多様さがネックなんです・・・

でも、この「名前の呼び方」によって登場人物と周りの関係性が分かってくるのです。

そのためロシア人にはそのまま1人につき4種類の名前の呼び方で表記したほうが分かりやすいようですよ!

 

文化の違いですね〜( *´艸`)

 

「罪と罰」名前の表記やをクリアできれば凄く魅力的な作品なんです!

 

そうですね・・・日本人の文豪たちも影響受けているでしょう。

更に、私は「デスノート」っぽいなって思っちゃいました( *´艸`)←あくまで個人的な感想です。

 

そんな、「罪と罰」について次回からお話ししますね♪

 

そろそろアラブ夜は明けますよ☆

明日は続きをお話しするのでどうか王様、命だけはお助けを🥂

 

 

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コメント一覧

2020/05/23 13:43

この写メこそが罪と罰(笑)


2020/05/23 20:29

どういう意味ですかw


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