しなの鉄道 軽井沢駅
しなの鉄道線は、平成9年10月1日、北陸新幹線の東京・長野間が開業したことに伴い、JR東日本から経営分離された信越本線の軽井沢・篠ノ井間を引き継ぎ、全国初の並行在来線として開業した第三セクターの鉄道会社です。 新幹線開業時に取り壊された軽井沢駅舎が、しなの鉄道軽井沢駅舎として復活しました。駅舎の中は、もうクリスマスツリーが飾ってありますよ。木の温かみを感じさせる雰囲気がのどかな軽井沢にぴったりです。
*けいこ*+さんのブログ

鉄道最大の難所といわれた碓氷峠に残る旧信越本線跡「アプトの道」。これは、アプト式鉄道の廃線敷を活用した遊歩道で、横川駅〜めがね橋の間の約6km、片道約1時間30分のウォーキング・コースです。国の重要文化財である旧丸山変電所をはじめ3つの橋梁と5つの隧道(ずいどう)があり、鉄道煉瓦構造物群などの鉄道遺産にふれることができるんですよ。隧道には灯りがあるので、内側から積み上げられたレンガの美しさを堪能することができるのも味わい深いですね。
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しなの鉄道線は、平成9年10月1日、北陸新幹線の東京・長野間が開業したことに伴い、JR東日本から経営分離された信越本線の軽井沢・篠ノ井間を引き継ぎ、全国初の並行在来線として開業した第三セクターの鉄道会社です。 新幹線開業時に取り壊された軽井沢駅舎が、しなの鉄道軽井沢駅舎として復活しました。駅舎の中は、もうクリスマスツリーが飾ってありますよ。木の温かみを感じさせる雰囲気がのどかな軽井沢にぴったりです。
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「『碓氷峠鉄道施設』は、明治24年(1891)6月に着工され、全線の距離11.2kmに隧道26箇所、橋梁18基、カルバート21基をはじめとする構造物が、明治25年(1892)12月、わずか1年6ヶ月の驚異的短期間で完成されました。中でも『碓氷第三橋梁』は、碓氷線最大の構造物であり、国内最大規模の煉瓦造アーチ橋です。径間60ft(18.3m)のアーチ4連からなり、『めがね橋』の名で親しまれています。」とは、ホームページから。 見上げるような重厚感あるアーチ橋に圧倒されてしまいます。せっかくなので登ってみるとしましょうか。橋の上は、廃線敷を利用して約6キロメートルが遊歩道「アプトの道」として整備され、歩いて渡ることができるようです。
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群馬はつくづくいいとこと感じました。温泉と食べ物の素材もいい
日本酒もいい。ここの近くの温泉と奥の方の四万いってます。
トンネル歩くってロマンあるよね(=^・^=)
Sさんへ
お、Sさんも群馬堪能していますね〜。温泉、いいよねぇ。けいこも温泉大好き♡です。食べたいものや見たいトコいっぱいありすぎて、また別日程で出直しかなw
Hさんへ
この散歩道は鉄道路だけあって、面影がいたるところにあるんですよ。トンネルもそのひとつ。外見のレンガと内側から見たレンガ組に違いがあって見ごたえあるんです♪
この様な風景→→→鹿児島、熊本
にも在りますよ(=^ェ^=)(=^ェ^=)にゃ〜
碓氷峠には鉄道史跡が沢山ありますねー♪
自分は、けいこさんを(もっと)掘り下げたいです(笑)
Mさんへ
ほんとだぁ、熊本には二見眼鏡橋群という150年ほど前に作られた橋があるのね。なんだか「橋」つながりで面白くなってきちゃった。人と人をつなぐ橋、なあんてね。
タ〇さんへ
なんでも聞いてくださいな。お答えしますよ〜。ってそういう掘り下げ方で合ってるー?w
あさま号なつかしいですよね
今じゃなんでも新幹線ですもんね(´・ω・`)
SRMNMNさんへ
初コメントありがとうございます。速さばかりを求められる現代ではありますすが、それまでの時代を支えた鉄道の活躍を忘れてはいけないななんて思ってしまいます。
昔はここを鉄道が走ってたんですね
けいこちゃんもウォーキングコース歩きました?
ここだけ歩いても満足かな?
Kちゃんへ
残念ながら、全コースは歩きませんでした。この近辺の雰囲気を感じるぐらいちょっとだけ歩いただけ。。時間があったら、ゆっくり歩いてみたかったんだけどね。