安紗奈でございます(◕ᴗ◕✿)
突如、ネギトロ丼が食べたくてどうしようもなく…
ガストに駆け込みました。
毎回猫ロボットに轢かれそうになりますが「失礼するにゃん」と言いながら手でどかしています(笑)
さて、近年はレトロブームでインベーダーゲームとか(セクシーなお姉さんの絵が出てくるやつ)喫茶店で食べるナポリタンとかそういうのが流行りですが駄菓子もその一つですね。
特設コーナーによく駄菓子店を出店したりして。
駄菓子と言っても今の大人が懐かしがるような物があるかは疑問です。
なぜなら安紗奈が少女だった頃、もう駄菓子はレトロなものではなかったのです。
梅ジャム?ヨーグル?ニコニコラムネ?
もうなかったです。
もう少し年代が前な人は懐かしいのでしょうか?
ちなみにカラーセロファンに包まれたラムネは「東京ニコニコラムネ」というんですけど置いてあるのは東京だけじゃないですよね?
駄菓子屋も地域性があって、ちびまる子ちゃんの作者漫画家のさくらももこさんは著書の中で静岡県の駄菓子屋はおでんが食べられるシステムだったと明かしています。
さらに駄菓子屋におでんがあるのは全国共通だと思っていたのでほかの県出身者に「駄菓子屋におでんがあるわけないじゃん」と言われて驚いたそうです。
私の旦那さんは東京の下町の出身ですが下町では駄菓子もんじゃがあったそうです。
駄菓子屋さんには鉄板があってそこで買ったそば(パリパリになってるお菓子)やらをもんじゃの生地に入れて焼いてみんなで食べるのが定番だったそうです。
いまはそのお店はないんですけど最後食べに行ったとき、大人でもラムネ(ビー玉が入ってる炭酸飲料)を勝手に業務用冷蔵庫から取って自己申告するという駄菓子屋時代の名残りのような事がありましたね。
しかも店はどう見ても民家の2階(笑)
昔は…おしゃれとかキレイとか関係なかった。
安紗奈自身はお菓子しかない駄菓子屋しか知らなかったので新鮮でした。
今私の部屋に…にラメが散った(なんでかは秘密)
「この飾り」(←大ヒント)
やっぱり要らなかったなー。
正解は後日。
関西ではお好み焼きが食べられる店がありましたね(=^・^=)焼きそばも