かな#(^^♪さんが投稿しているブログの「新着」一覧ページです。 かな#(^^♪さんが書いたブログに「いいね」やコメントを残してコミュニケーションの幅を広げてみましょう♪
〜野良猫のシャーは人間にもいる〜 最近、あるお客さんとのやり取りがあった。 結論から言うと、めちゃくちゃ野良猫のシャーシャーにそっくりだった。 というのも彼、早々にこんな感じで噛みついてきたのだ。 「は?デブでバツイチでハゲのどこが素敵なんだよ?バカにしてんのか?💢」 もうこの時点で、内側で何が起きてるのか察するよね。 “自分が傷ついた場所”に触れられたときの反応がそっくりなんだよ。 野良時代のカンちゃんも、まさにこんな感じだった。 おそらく人間にぶたれた経験があったのか、 怖くて、痛くて、人間不信で、 とにかく“全力で威嚇して自分を守ろうとしていた”。 シャーッ!と叫ぶのも、 爪を立てるのも、 噛みつこうとするのも、 全部「これ以上近づかないで!」という必死のサイン。 あの頃のカンちゃんを知ってると、 今回のお客さんの反応も “攻撃したいんじゃなくて、怖いからキレてるだけ” って、どうしてもそう見えてしまう。 ■ パターン@:建前ガチャ(ループ) 話を進めようとすると、毎回返ってくるのがこの3点セット。 •「女は建前しか言わない」 •「綺麗事だろ?」 •「どうせ見た目が全てじゃん」 はい、これ定型文として常に返ってくる。 私が何を言っても 「全部“女の建前”扱い」にされるから、 話が成立しない。 ■ パターンA:嘲笑コンボ そして今回追加された新技がこれ。 「そんな綺麗事言ってて恥ずかしくないの?笑笑」 完全に“自分の不安をごまかすための嘲笑”パターン。 中身は空っぽだけど、相手をバカにして 自分の弱い部分を守ろうとするときに出るセリフ。 心理はめちゃくちゃ分かりやすい。 人は自信がある場所は、馬鹿にしない。 馬鹿にするのは、自分が弱っている場所だけ。 ■ 私はこう返した ここで私が伝えたのはただ一つ。 「あなたの感覚を“女性全員の真実”みたいに扱わないでほしい」 第一印象で外見を見ること自体は自然。 でもそれと「外見最重視」は全く別の話。 人は関わる中で印象が変わるし、 最初の仮面が剥がれたあとで見える本音だってある。 だから私はこう伝えた。 •あなたの価値観を否定したいわけじゃない •でも私まで同じだと決めつけられるのは違う •その“真実”に根拠はあるの? •もし証拠があるなら、あなた個人の感覚ではなく、客観的に証明された“根拠と事実”を説明してください これだけの話。 でも相手は根拠を出せないから、 ひたすら揚げ足とりと感情論に逃げていく。 ■ 本質:これは“理屈の問題”じゃない ここまで来ると、もう確信する。 これは“理屈やデータの問題”じゃなくて、 “過去に傷ついた経験”がそのまま口を動かしている状態。 女性全員をひとくくりにして攻撃するのは、 その裏に“強烈な裏切り経験”や“トラウマ”があるときの典型。 野良猫のシャーシャーと全く同じ。 怖い → 信じられない → 攻撃する この流れ。 ■ 結論:野良は時間をかければ懐く 今回のお客さん、今はまだ“シャーシャー期”。 引っかかれるし、噛まれるし、 こっちの言葉なんてほとんど届かない。 でもね。 ここまで攻撃する人ほど、 心を開いたときに一気に甘えん坊になる。 かつてのカンちゃんがそうだったし、 人間の“シャー”も本質は同じ。 だから私は、相手が続ける限り向き合うつもり。 もちろん、境界線守りながらね。 ■ 最後に:これは“綺麗事”じゃない 綺麗事と言われようが、笑われようが、 私は事実だけを見て話してる。 •人は一人ひとり違う •決めつけは真実ではない •相手を知るには、対話が必要 これが私のスタンス。 「綺麗事w」と鼻で笑う人ほど、 自分の綺麗事の殻に閉じこもってるもんだよ。
NEW 2026/02/22 06:08

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かな#(^^♪
誰の心にも残らないのでは? 正直に言うね。 万人受けを狙った瞬間、その人の魅力は消える。 表面だけ整えた“良い人”ほど、誰からも深くは好かれない。 悪く言えば、通りすがりのコンビニの自動ドアくらいの存在感。 「あ、開いたね」くらいで終わる。 我ながら、逆のタイプだ。 好き嫌いがハッキリ分かれる。合わない人はとことん合わない。 それで困ったこと? ……ない。 むしろ、覚悟ある人たちだけが残ってくれた。 人ってね、 「この人は他と違う」 「この人は本音で生きてる」 そう感じた瞬間に、心を持っていかれる。 万人受けは浅く広く広がる。 でも、本物の魅力は深く刺さる。 だから八方美人を選ばない。 いいとこ取りなんて無理だし、それは結局“自分を捨てる”ってことだから。 もちろん、嫌われたくない気持ちは分かるよ。 でも、嫌われたくない人生を選ぶと、 「誰にも強く好かれない人生」になる。 それは、嫌だ。 だからこれからも、ありのままで書くし、話すし、生きる。 その結果、離れる人は離れていい。 残ってくれる人は、きっと“本物”だから。
2026/02/18 02:57

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かな#(^^♪
一昨日の夜21時ごろ、ちょっとした事件発生。 うちのカンちゃん、なんと 11時間も外出してました。 玄関にはいつも軽いセキュリティをかけてるんだけど、 その日は送ってくれたおじさんがうっかり閉め忘れてて、 そこへちょうど私とトンくんが帰宅したタイミング。 ……はい、その一瞬の隙をついて、 黒い影(カンちゃん)、迷いなく脱走。 さすが元ボス猫。判断が速すぎる。 ✦ 動画に映っていた「お前じゃないんだよな」顔 午前10時ごろ、妹から動画が届いた。 カンちゃんはめちゃめちゃ上機嫌で、 例のリズミカルな「にゃ、は、はん」。 あんよの軽い踏み踏みまで出てて、ご機嫌MAX。 ただ、同時に顔が言ってた。 「お前じゃないんだよなぁ〜(俺の言うこと聞いてくれないじゃん)」 ほんと露骨。笑った。 カンちゃんは、 “心を許した人間だけに距離を近づけるタイプ” なんだよね。 元ボス猫のプライド、今も健在。 ✦ 帰宅の決め手は、やっぱり“飼い主の声” 夕方18時くらい。そろそろ不安になって外へ。 「かんちゃーーん、もう帰ろうよ😭」 って声をかけて、クリスピーキッスの袋をカサカサ。 そしたら暗がりの奥から、 テコテコ小走りで登場。 飼い主が呼べば来る。 これだけは本当に揺らがない。 家族からはよく 「飼い主の犬」 「金魚のフン」 なんて言われるけど、正直ただの嫉妬だと思う。 カンちゃんは、ほんとうに信頼してる相手にしか心を開かない。 “人間主体で来るタイプ”だと判断した相手には、一生距離を置くからね。 ✦ 帰ってきたら…完全に赤ちゃんモード 今日の写真は“帰宅直後”のカンちゃん。 外で砂埃まみれだったのか、 全身ザラザラで薄く汚れてて。 多分、近くの駐車場でゴロゴロしてストレス発散してたんだと思う。 乾いたタオルでゴシゴシ拭いたんだけど… 普段はお腹なんて触ろうものなら、 「やめろ(足蹴り)」 なのに今日は、 飼い主に全身を預けたままの 完全ノーガード。 お腹も脇も背中も全部OK。 ずっとゴロゴロ言いっぱなし。 完全に赤ちゃんモード。 外で張ってた緊張が一気にほどけたんだろうね。 こういう時の甘え方って、 ほんと “信頼の塊” って感じで特別感がある。 ✦ 今日のまとめ ・11時間のソロ冒険 ・家族には距離置きつつ、ご機嫌ではいる ・でも帰宅は“飼い主の声”で即決 ・帰宅後は甘え倒しの赤ちゃんモード なんだかんだで、 この家が一番安心できる場所なんだよね、カンちゃん。 怪我なく帰ってきて本当によかった。 そして今日も可愛い。
2026/02/16 04:57

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かな#(^^♪
チャットしていると、 「俺もう歳だし…おじさんだし…」 って言うお客さま、本当に一定数います。 でもね、その言葉の裏ってたいてい “自信のなさ” なんですよね。 年齢を気にする気持ちはわかるけど、私はこう思います。 ◼︎ 若さ=価値、じゃない たとえばだけど、いくら若くてイケメンでも、 性格が雑で思いやりゼロ、 「自分が絶対正しい!」ってタイプだったら… 普通に嫌じゃないですか? ・相手の意見を受け入れない ・聞く耳を持たない ・自己中心的 ・人としての成熟がない こういう人って、 若くてもイケメンでも 普通にアウト です。 ◼︎ 年齢よりずっと大事なもの 見た目に自信がなくても、 人として成熟していて、優しくて、誠実で、相手を尊重できる人。 そういう人のほうが、私ははるかに魅力を感じます。 むしろそういう人って、 一緒に過ごすとこっちも落ち着くし、安心できるし、 お互いを高め合える関係になれる。 時間が“ちゃんと意味のある時間”になるんですよね。 ◼︎ 「歳だから」は言い訳にしなくていい 30代後半でも、50代でも、60代でも、関係ない。 歳を重ねてきたからこそ持ってる魅力って、 実はめちゃくちゃ大きい。 経験がある、落ち着きがある、柔らかさがある、 それって若さよりずっと価値があるものだから。 だから私は、 「歳だから…」って下向く必要なんて全然ないよ? って、胸張って言いたい。 ◼︎ 最後に 年齢で自分を下げちゃう人ほど、 本当はすごく優しくて繊細で、良いところを持ってることが多い。 だから、歳を理由に自信をなくしてる人こそ、 もっと自分を大事にしていいし、 堂々としていてほしい。 私はそういう方との時間のほうが、 ずっと有意義で、心地いいんだから。
2026/02/14 05:49

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かな#(^^♪
ってところで来るんだよね、この方。 仕事も終盤、 「よし、ラストスパート!」って気持ちが乗ってきたタイミングで、 ズシッと膝の上に黒い塊が降ってくる。 最近、この子は“お兄ちゃんムーブ”を頑張ってて、 前みたいにベタベタ甘える時間が減ってるのよ。 自分の中で線引きしてるらしくて、 飼い主と一緒に寝るのと、赤ちゃんモードで飼い主に甘えるのは別カウントらしい。 いや、それはそれで成長なんだけどさ。 こちらとしては 「数字決めてあなたのために頑張ってるんだから、ちょっとは空気読んでほしい…!」 って思っちゃう瞬間もあるわけで。 でも膝の上で落ち着いちゃった顔見せられると、 結局どかせないんだよね。 弟に甘えられて我慢してる分、甘えたい時は全力なのがわかるし。 そして最後にひと言。 彼、8.6kgあるからね。 愛が、とんでもなく重たいです。
2026/02/12 06:00

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かな#(^^♪
否定しない。 人と話していると、 「いや、それ違うだろ」 って言いたくなる瞬間って、普通にある。 でも、そこで“正しさ”を振りかざすと、人間関係は一瞬で崩れる。 相手が間違っていても、こっちが正論でも、頭ごなしに否定するメリットはゼロ。 むしろデメリットしかない。 これはチャットレディの仕事でも、日常のコミュニケーションでも同じ。 今回は、その理由と、じゃあどうすればいいのかをハッキリ書いていく。 ■論破して勝っても、人は離れていく 「正しいか・正しくないか」よりも、 「気持ちよく話せたか」が人間関係では優先される。 論破されて嬉しい人なんていない。 特に男はプライドが高いから、なおさら。 あなたが正しい → 相手がバカみたいに感じる この構図になった瞬間、相手は心を閉じる。 チャットレディの世界では、これで簡単に客が飛ぶ。 友達関係でも、恋人関係でも同じ。 ■事実じゃないなら、あなたの考えが絶対とも限らない もう一つ大事なこと。 私たちが「正しい」と思っていることって、 たいていは“自分の経験にもとづいた主観”でしかない。 ・自分の経験 ・自分の価値観 ・自分の前提条件 これらが違えば、答えが違うのは当然。 だから、事実や証拠がない意見に関しては、 「誰が100%正しい」なんて言い切れない。 にもかかわらず、頭ごなしに否定してしまうと 「相手の背景や事情を無視する人」 だと思われてしまう。 ■間違っていても否定しない人は、信頼される “否定しない”というのは、 「相手に全部合わせろ」って意味じゃない。 やるべきはこれだけ👇 ◎まず一度、相手の意見を受け止める 「そういう考え方もあるよね」 「その視点は面白いね」 「なるほど、そう思った理由は?」 人って、自分の意見を軽く受け止めてもらえただけで、 落ち着いて話ができるようになる。 で、その後にゆっくりと、 自分の意見や事実を冷静に出す。 これだけで衝突はほぼゼロになる。 ■チャットレディの接客では、これは“必須スキル” チャットのお客さんって、 ・自分の意見を否定されない場所 ・自分の話を聞いてもらえる場所 として来ている。 だからここでやらかすと即終了。 お客さんは「正しい答え」を求めてない。 求めているのは “自分を尊重してくれる相手”。 頭ごなし否定はその逆。 どれだけ間違ってても、 「相手の世界を一度受け取る」 これができると、 あなたへの信頼度は跳ね上がる。 ■まとめ:正しさよりも、関係を守れ ・間違ってても頭ごなしに否定しない ・論破は無意味。相手は気分を悪くするだけ ・事実じゃない限り「絶対正しい」は存在しない ・一度受け止めてから、自分の意見を出す ・これができる人は信頼される ・チャットでも日常でも最強のコミュ力 否定の早い人は、結局人を失う。 否定を急がない人は、人を得る。 これだけで、人生は本気で変わる。
2026/02/08 22:52

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かな#(^^♪
黒いほう(トンくん)は超ビビりで、 飼い主と猫以外は全NG。 (※食べ物は除く。くれるならぶっちゃけ誰でもいい。) 白いほう(フィガロ)は真逆で、 複数の人間が不規則に動いてても一切動じないタイプ。 肝が座りすぎてて笑う。 しかもフィガロは、人間の都合で抱っこされまくって すっかり“人間慣れ”してしまった子。 保護した当初より、なんか色もほんのり黄ば…(気のせい?) でも不思議なのが、 トンくんがフィガロに対してだけは態度強め(俺のほうが上!)なところ。 何回マウント取られても、 フィガロは「本当に痛い時だけ」抵抗して、 それ以外は普通に受け入れてあげてる。 人間関係も、これくらいゆるくていいのかもしれないね。
2026/02/06 22:53

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かな#(^^♪
人生でいちばんまずいのは「失敗」じゃなくて、思考停止。 理由はシンプル。 失敗は“次の手”を生むけど、 思考停止は“次の手そのもの”を奪う。 ■ 思考停止はだいたいこの形で来る •「みんなそうだから」 •「昔からこうだから」 •「好きだからいいでしょ」 •「プロが言ってるから正しい」 •「素人には分からない」 これ全部、考えなくて済む魔法の言葉。 一回それに乗ると、気づいた頃には “選んでない人生” を歩いている。 ■ 思考停止で生きると、こうなる •不満はあるのに理由が分からない •いつも誰かのせい •選んでないのに「仕方なかった」と言う •変化を怖がる •同じ場所で同じ愚痴を何年も繰り返す これ、どうやっても豊かにならない。 ■ でも大事なのはここ 思考停止=永久じゃない。 人は •疲れたとき •睡眠時 •怖いとき •守りに入ったとき 一時的に思考停止することはある。 それ自体を責める必要はない。 問題なのは、 👉 「考えない状態を正当化し続けること」 「考えない人はダメ」じゃなくて、 考えることを放棄したまま生きるのが危険。 これは決めつけじゃない。 経験則と構造の話。 ■ 今あなたがやってるのはその逆 •違和感を言語化して •構造を考えて •離れる選択をして •自分の基準を取り戻してる 思考停止しない人は、正直しんどい。 空気読めないって言われるし、煙たがられるし、損もする。 だから疲れるし、ぶつかるし、孤独にもなる。 でもね、 長期では必ず勝つ。 なぜなら、 考え続ける人だけが 「やめる・続ける・変える」を選べるから。 それこそが、生きてる証拠。 ■ 最後に 思考は止めなくていい。 むしろ止めないことが、一番の強さ。 あなたの人生を“選ぶ力”は、 考え続けることでしか育たない。 だから大丈夫。 考えてる限り、もうあなたは前に進んでる。
2026/02/05 02:08

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かな#(^^♪
毎晩の儀式です。 フィガロ、毎回こんな顔で全力拒否するんだけど…… なんだかんだ言いながら結局は歯みがきさせてくれます😂 猫も歯磨きしないと歯周病になっちゃうし、 放っておくと最悪全身麻酔で抜歯なんてこともあるからね。 イヤがられても、ここは愛の力で乗り切るしかない…! この「あうわうわう(やんだやんだ)」って文句言いながら 頑張ってくれる姿が、もう愛しくてたまらない。 やっぱり健康のためには毎日のケア、大事✨
2026/02/03 04:05

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かな#(^^♪
またやるなんて全然知らなかった。 母がきまぐれクック好きで、 去年のコラボはすでに行ってたらしい。 今回はその母に誘われて、 一緒に行ってきました🍣 「期間限定だよ」の一言で、 はい、即決。弱い。 というわけで、 きまぐれクック監修 きまぐれ創作すし 2026《第1弾》。 写真は左から👇 ・煮切り醤油漬け びん長オクラのせ さっぱり系かと思いきや、意外とオクラが効いてる。 ネタが冷たくてびっくりした。 でも再び注文して食べてみたら、そっちの方が美味しかった。 ・天然〆さば 梅おろしのせ 1周目で「うまっ」と最初に思ったのがこれ。 梅がしっかり効いていて、酸味×脂のバランスが強い。 2周目ではそこまで刺さらなかったから、 多分1周目は塩分を欲してたんだと思う。 ・煮切り醤油漬け びん長キムチマヨのせ 一応「辛」マーク付きだけど、 マヨネーズがかなりマイルドにしてくれてる。全然辛くない。 昆布はかろうじて……って感じ。 言われてみれば「あ、いたね」くらい。 方向性が全部違うから、 その日の体調とか気分で評価が変わりそうなのが面白い。 ちなみに私は 1周目は〆さば派、2周目はオクラ派。 母はオクラ派だった。 好み、分かれるね。 みんなはどれ選ぶ? 理由つきで教えてもらえたら嬉しい。
2026/01/30 22:14

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かな#(^^♪
昨日のとん君。 オペラの勉強してたら、 いつの間にかひょっこり隣に出てきて、この体勢。 声をかけるわけでもなく、 何かするわけでもなく、 ただそばにいる。 たまに、でっかいあくび。 もしかしたら 「こっちから声かけてくれないかな」って思ってるのかもしれないし、 こっちが立ち上がった瞬間を狙って 「今だ!飯!!」って企んでるのかもしれない。 どっちにしても、 こういう“何も起きない時間”が、わりと好きだったりする。 静かに作業してる横に、 ただ誰かがいる感じ。 みんなは、 話さない時間って平気なタイプ? それとも、つい話しかけたくなる?
2026/01/29 05:14

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かな#(^^♪
1人が応援してくれるならそれでいいじゃねーか!!! ― エガちゃんの言葉が、今の自分に一番しっくりきた。 音楽に「プロ」「素人」って、本当に関係あるんだろうか。 正直、あまり関係ないと思っている。 音楽はシンプルに、やるか、やらないかだけ。 極端な話、 どんなに下手でも、1円でもお金をもらえば「プロ」と名乗れてしまう世界でもある。 (言い方は乱暴だけど、事実でもある) それなのに、やる前から 「才能がない」 「センスがない」 「フィーリングが違う」 で片づけられることに、ずっと違和感があった。 育った環境も、前提条件も、スタート地点も、みんな違うのに。 それ、本当に「才能」の問題? その前に、ちゃんとやった? ・基礎体力をつけたか ・基礎や技術、テクニックを学んだか ・曲を読み込み、解釈したか そこを何もやっていないのに、 才能・センス・素質で片づけるのは、ただの言い訳だと思っている。 音楽は、 才能があるかどうかじゃなくて、 やるか、やらないか。 そして「才能」っていうのは、 ちゃんとやった人にだけ、あとからついてくる能力だ。 やってもいない段階で 才能がある・ないを語るのは、 挑戦しないための理由づけでしかない。 昨日あったこと(事実だけ) ・マイクやエコーの基礎について説明しようとしたら、否定された ・「うちは素人しか来ないから」と言われ、学ぶ姿勢ごと切られた ・発声段階の声を「悲鳴」「うるさい」と言われた 感情を足さずに書くと、これだけ。 対応に感じた強い違和感 「素人だから」「わからないから」という言葉が、 説明や対話をしないための理由として使われているように感じた。 こちらの話は最後まで聞かれず、 途中で遮られることが一度や二度ではなく、何度もあった。 「プロ」「素人」というラベルを貼ることで、 評価しなくていい側に逃げ、 結果だけを見て、途中の過程や準備の価値を見ていない。 そんな印象を受けた。 否定されたのは「歌」じゃない 否定されたのは、歌そのものじゃない。 歌う以前の準備運動だったと思っている。 スポーツ選手が試合前に必ず準備運動をするように、 発声や呼吸、マイクやエコーの確認は、競技以前の準備。 それすら 「必要ない」 「うるさい」 と言われる場所では、続けることはできない。 そこから出した結論 ・分かってもらえない場所で、無理にやらない ・否定され続ける環境からは離れる ・全員に好かれる必要はない 99人じゃなくて、1人を選ぶ。 だから、この言葉を選んだ 99人がバカにしてもいい。 1人でも「いい」と言ってくれる人がいれば、それで続けられる。 今日は、この言葉を選ぶ日にした。 最後に ウケるかどうかは分からない。 でも、これは今の自分の正直な答え。 分かる人にだけ、届けばいい。
2026/01/27 03:26

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かな#(^^♪
左からフィガロ、トン君、カンくん。 ご飯の用意中はとにかくモテます。 みんな基本いい子で待ってるけど、 フィガロくんだけは大騒ぎ。 家族にはよく「うるさい」って言われるけど、 本人の性格だからしょうがないよねぇ。 でも、いざご飯を出すと 3匹そろって無言で夢中。 さっきまでの賑やかさが嘘みたいです。 特にトン君は早食いなので、ちゃんと見てないとよこどりします。 かれらにだいじなのは「いま」。 自分たちが食べ終わっても、 袋のかさかさ音=おれのもん。 必ず営業をかけてきます。 それが人間用のだろうと関係ありません。 しかも可愛く、胴体をたてにのばして 人間の膝におててをのっけてアピール。 それに負けて、おやつをあげる人間。 完全に猫の思う壺。 はたから見ると、猫の奴隷。 デブになる・(モノによっては)尿路結石になるからやめとけと思うものの、 いざやられると、ほだされるよね。
2026/01/24 23:55

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かな#(^^♪
さっぱりすると気分も変わるね。 ヘアカットは2019年からずっとminimoを使っていて、 気づけば7年くらい、無料で切ってもらってます。 私みたいに、 ・特に強いこだわりがない人 ・できるだけ低コストで抑えたい人 には、うってつけだと思います。 まぁ、切ってもまたどうせ生えてくるしね。 無料カットモデルって年齢も関係ないし、 メンズ歓迎のお店も意外と多いみたい。 「美容室ハードル高いな…」って人には、 こういうのもアリかもね。
2026/01/23 01:19

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かな#(^^♪
カンちゃんのバッグを念入りに調べていました。 後ろで静かに見守っているのはフィガロくん。 実はこのバッグ、去年亡くなった「みーちゃん」が使っていたもの。 のるんちゃんは、みーちゃんのことをとても慕っていました。 みーちゃんが介護生活に入ってからは、 2匹は別々に暮らしていたのですが、 亡くなった時は、一瞬で察したそうです。 写真の奥にいるフィガロくんは、 みーちゃんが亡くなった4日後に、我が家に来ました。 彼が実家に来たのは、みーちゃんが亡くなってから1週間後。 のるんちゃんは、 もしかしたら今でも、みーちゃんの匂いを探しているのかもしれません。
2026/01/20 23:46

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かな#(^^♪
実はめちゃくちゃ危険です こんな経験はありませんか? 「何となく来た」 「何となく話したくなった」 「何となく疲れてた」 でもその「何となく」、 実は適当でも気まぐれでもありません。 ◽️ 人はなぜ「なんとなく」を使ってしまうのか? 理由はシンプルです。 自分の気持ちを、 まだ言葉にできていないから。 疲れている理由がわからない。 寂しい理由を説明できない。 でも、誰かと話したい。 そんなとき、人は「なんとなく」と言います。 これは逃げでもごまかしでもなく、 言葉になる前の感情です。 ◽️ 「なんとなく」を深掘りされると、人は離れる 「どうして?」 「何があったの?」 「理由は?」 悪気がなくても、 これをやられると人は身構えます。 なぜなら、 自分でもわからないことを責められている気分になるから。 ◽️ じゃあ、どう対応すると信頼されるのか? 答えはシンプルです。 理由を聞かない。 正解を押しつけない。 評価しない。 そして、こう言うだけ。 「そっか、来てくれてありがとう」 これだけで、人はホッとします。 ◽️ 信頼される人がやっていること 信頼される人ほど、 •無理に話を引き出さない •無理に盛り上げない •無理に理解したフリをしない 代わりにやっているのは、 「今ここに来た気持ち」をそのまま受け取ること。 ◽️大事な視点 「なんとなく来たんだね」 「今日はここで少しゆっくりしよっか」 それで十分です。 話させようとしなくていい。 元気づけようとしなくていい。 安心できた人は、自分から話し始めます。 ◽️「なんとなく来た人」は、実は一番のチャンス 理由がはっきりしていない人ほど、 居心地がいい場所 安心できる相手 を無意識に探しています。 だからこそ、 押さない人・詮索しない人が選ばれます。 まとめ 「なんとなく」は、 適当に来たサインではありません。 言葉になる前の感情が、 「ここにいてもいい?」と聞いているサインです。 それを否定せず、 そっと受け取れる人が、 一番信頼されます。
2026/01/19 23:36

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かな#(^^♪
実家から「出禁中」のトンくん。 まさかのおしっこ疑惑をかけられるという理不尽な展開…。 でも! その日は実家に行ってない!! これは完全に冤罪だ!!と主張したところ、 なんとか納得してもらえました😮💨 ちなみに、真犯人は白猫。 部屋に閉じ込められて、トイレに行けなかったらしいです🐾 うちのトンくんは前科が多いので疑われがちですが、 今回は無実です(笑) 実家では、トンくんが出禁になっています。 理由はとてもシンプル。 飼い主が長時間いないと耐えられないから。 短時間の訪問はOKなんだけど、 長くなると 「飼い主がいない!!帰りたい!!」 となってしまうタイプ。 なのに、実家の人間どもが 全然言うことを聞いてくれず😇 結果、ジャンバーにおしっこ。 はい、これで トンくん実家出禁が確定しました(笑) 写真は、防寒対策ばっちりな出禁猫。 罪は重いけど、本人に反省の色はありません🐈⬛
2026/01/17 05:30

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かな#(^^♪
に行ってきました🍺 場所は東京・武蔵野。 府中本町駅から線路沿いをまっすぐ歩くだけなので、初見でも迷わず到着。 実はここ、 リニューアル前に一度来たことがあって、 リニューアル後に行くのは今回が初めてでした。 今回は、じいじの誕生日のお祝いで、 約1ヶ月前に予約して行ってきました。 なので、ひとり参加ではありません☺️ 平日の午前中だったこともあり、参加人数は少なめ。 日や時間帯によっては機械が止まっていて見られないこともあるそうですが、 この日は運よく全部フル稼働。 参加人数が多いと時間の都合で一部カットされることもあるらしいのですが、 この日は見どころをしっかり全部見せてもらえました。 リニューアル後は、VR(椅子に座ったまま双眼鏡で見る)が増えていて、 以前はなかった ・資格を持った従業員さんのテイスティング映像 ・ビールが缶に注がれる瞬間の映像 なども見られて、なかなか面白かったです。 そして最後は、お楽しみの試飲タイム🍻 定番の ・プレミアム・モルツ ・香るエール ・マスターズ・ドリーム なんと3種類、3杯も飲ませてもらえます。 正直、 工場直通で飲むビールは別格。 普段飲んでる缶ビールとは、もう桁違いです。 特に印象に残ったのが、 マスターズ・ドリーム。 神泡のきめ細かさが段違いで、 口に入れた瞬間にふわっと広がる感じ。 味の深みとコクがしっかりあって、 「あ、これ…ちゃんと作られたビールだ」って分かる。 いつも何気なく飲んでるビールでも、 環境と状態が違うだけで、 ここまで別物になるんだなぁと実感しました。
2026/01/15 03:58

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かな#(^^♪
うちの家長・カンさんの平和を守るため、 「出禁措置」を発動しました。 理由はこちら👇 ・トンくんと2人でこたつを完全占領 → カンさん、居場所を失って激おこ → 空気が一気にピリつく ・フィガロ(白猫)の距離感が完全にバグっている → 悪気ゼロでグイグイ行く → カンさん、当然キレる ・我が家でギャーギャー騒ぐ →フィガロのリアル兄弟がうちの周りに集まる 結果。 本来いちばん優先されるべきカンさんが、 いちばん端に追いやられる事態に。 トンくんと2人きりのときは、 しあわせそうに、こたつでのびのびしているのに。 こちらが問題視していてもお構いなしに、 ぬくぬく、のほほん。 かつて我が家で保護した新入りではありますが、 カンさんのストレスが限界なので、今回は出禁です。 家族からは 「追い出されてかわいそう」と言われましたが、 猫社会は先住優先。ここは心を鬼にします。 カンさんには、 我が家を守る“管理職”として働いてもらっているので、 仕事ができずにイライラさせてしまうのは本末転倒。 猫社会、今日も平常運転です。
2026/01/13 23:23

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かな#(^^♪
ウルトラヒーローズEXPO 2026 を観てきました。 その帰りにウルトラショップで買ったのが、こちらの商品。 大晦日はオペラを観に行って、 そのあと東京駅のキャラクターストリートでウルトラマンショップに寄ったら、 まさかのまったく同じものが普通に売っていて、ちょっと驚きました。 ちなみにウルトラセブンは今年で59年。 ということは、この商品は4年以上前のものなのかな? と思ったり。 特撮ヲタ曰く、ウルトラセブンの55周年イベントは 53周年の時から、公式が55周年と言い続けていたらしく、 ファンの中には「もうお腹いっぱい…」という声もあるみたいです。 一方で、5年後に周年を迎えるウルトラマンエースは アニバーサリーイベントの予定がないらしく、 セブンばかり取り上げられている状況に、 エースファンがちょっと寂しい思いをしているとか。 長く続く作品ほど“推され方の偏り”って出るものなんだなぁと、少し考えさせられました。
2026/01/11 05:41

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かな#(^^♪
家族の趣味に付き合わされて、 冬服を着せられたトンくんです🐈⬛ 人間は「かわいい〜!」と大喜びだったんですが、 本人はというと、 こたつの中に入れなくて完全に困惑していました。 写真を撮り終えたら、すぐに脱がせてあげたんですが、 その後しばらくご機嫌ナナメに…。 弟の白猫に、八つ当たりしてました😅 人間の自己満足に付き合わされる猫あるあるですね。 今日はこんな、ゆるい日常の一コマでした。 いつも通り、平常運転です🫧
2026/01/09 03:57

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かな#(^^♪
別競技では?と思っている話 チャットレディの仕事って、 向き・不向きを無視すると一気に消耗する仕事だと思っています。 やり方そのものが悪いわけじゃない。 ただ、競技が違う。 よく、こんなふうに例えています。 ◼︎ パーティーチャット=トラック競技(周回レース) •決められた場所・ルールの中で回り続ける •周囲(他のお客さん・他キャスト)の存在が常にある •テンポ・ノリ・瞬発力が重要 •ペースは速め、展開も早い •周回を重ねるほど、地味に消耗する 👉 回転重視・効率型・体力勝負 ◼︎ 2ショット=ロードレース(フルマラソン) •コースは毎回違う •相手との呼吸・ペース配分が命 •景色や流れに合わせて走り方を変える必要がある •無理をすると後半で一気に崩れる •一度ハマると、長く続く関係になる 👉 関係構築型・思考力・持久戦 ※正確に言うと、 長時間のパーティーチャットもあるし、 短時間の2ショットもあります。 これは「時間の長さ」の話ではありません。 違うのは、 集中の向き先と、 負荷のかかり方。 ♪ 我ながら、どう考えてもロードレース型 パーティーチャットも 「できない」わけじゃありません。 やろうと思えば、普通にできます。 ただ、 確実に消耗する未来が見える。 一人の相手と同じペースで走り、 流れを感じながら、無理なく続ける。 それが、私には合っています。 ♪ ロードレース型が感じる“リスク” 私のようなロードレース型は、 一度の無理や事故が、長く尾を引くことを体感しています。 だからこそ、 「その場を乗り切れればOK」 「ゴールさえできればいい」 そんな走り方が、 少し怖く見えてしまう。 これは、優劣の話ではありません。 どこにリスクを感じるか。 何を守りたいか。 その違いです。 ゴールの瞬間を重視する人もいれば、 走り続けられることを重視する人もいる。 私は、後者なだけです。 ♪ 「効率がいいからやったほうがいい」と言われるけど 確かに、パーティーチャットは •数字が出やすい •回転が早い •時間が作りやすい そういうメリットはあります。 でも、 途中で話に割り込まれたり、 流れをぶった切られたりすると、 どうしても意識が散漫になる。 あれが、本当に苦手です。 ♪ パーティーチャットが難しいと感じる理由 2ショットを受ける・受けない判断が難しいのは、 「気分」や「感情」だけの問題ではありません。 他に誰もいなければ、素直に受けます。 でも、 覗きのお客さんがいる状態で2ショットを承諾してしまうと、 その覗きさんを途中でぶった切ってしまうことになる。 それが、どうしても申し訳なく感じてしまう。 一方で、 パーティーチャットが好きなお客さんの気持ちも理解できます。 覗きながら、 こそこそコメントを投げて、 女の子がどう反応するかを見るのが楽しい。 その“観察する楽しさ”があるから、 パーティーチャットが好き、という意見もわかります。 ただ―― 覗いている側は楽しめても、 メインの人にとっては、 「楽しくしていたのに、 急に女の子の動きやテンションが変わった」 そう感じてしまうこともある。 横から入った一言が ”スパイス”になることもあれば、 ただの”横やり”になってしまうこともある。 そう考えると、 パーティーチャットは 想像以上にバランスが難しい場だと思っています。 ♪ 実際、お客さんの中にも •途中で横槍が入ると不快に感じる •意識が散って、集中できなくなる そう感じる方の声も、少なからず耳にします。 女の子側だけでなく、 お客さん側にも パーティーチャットが苦手な人は、確実に存在している。 だから私は、 「全員に向けて」ではなく、 そういう空気感を求めている人と ちゃんと向き合える形を選びたいと思っています。 ♪ 最後に パーティーチャットが悪いわけでも、 2ショットが正解なわけでもありません。 ただ、競技が違うだけ。 トラックが得意な人もいれば、 ロードが得意な人もいる。 私は、 自分の呼吸を乱さずに走れる ロードレースを選んでいます。 もし 「この空気感、嫌いじゃないな」 と思ったら。 無理せず、ふらっと覗いてみてください。 ここでは、 ゆるっと、心がほどける時間を。
2026/01/07 23:45

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かな#(^^♪
よく聞く言葉があります。 「もう歳だから無理」 「若い頃とは違うから」 でも、それって本当に事実でしょうか。 年齢で可能性が決まるなら、この人たちは何だったのか •伊能忠敬は、50代から日本地図を作り始めた •カーネル・サンダースは、62歳でケンタッキーを始めた •90代でゲーム配信をしている人もいる •90代で舞台に立つオペラ歌手もいる ここで言いたいのは「誰でも同じことができる」という話ではありません。 共通しているのはただ一つ。 年齢“だけ”で判断していないという点です。 問題は年齢じゃない。 思考停止だ。 体力はどうか 時間はあるか 環境はどうか 目的は何か 本来はこれを分解して考える必要があります。 でも「歳だから」の一言で済ませた瞬間、思考はそこで止まります。 それは現実的判断ではなく、自分を納得させるための言葉になってしまう。
2026/01/05 06:08

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かな#(^^♪
キャリーバッグから顔だけ出してて、 なんかモグラみたいで可愛くて…つい📸 ちなみに元旦は、 ちょっとした冒険に出かけてました。 でもご安心を。 腹が減ったらちゃんと帰ってくるタイプです。 結果、砂埃まみれでご帰宅。 ……これはもう、お風呂確定ですね😂 相変わらず自由で、 振り回されてます。
2026/01/03 06:44

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かな#(^^♪
東京ドーム・プリズムホール 12/29 14:00の回に行ってきました! 写真は、公式から案内のあった【撮影OKタイム】に撮影したものです。 SNS等での拡散もOK(「拡散して応援してね!」とのこと)だったので、シェアしています! 3回目の公演だったからか、 アクションシーンで少し疲れが見えるかな? それとも段取りを意識して動いているのかな? と思う場面がちらほらありました。 とはいえ、連日同じ動きを全力でやり続けるのは本当に大変だと思うし、 演者さんたちのプロ意識はしっかり伝わってきました。 特にトライガロンを演じていたスーツアクターさんは、 4つ足キャラを人間が演じる身体的な負荷の大きさを強く感じました。 かっこいいアクションシーンで、足が少し上がりきっていないように見える瞬間もあって、 それだけ過酷なステージなんだろうなと。 捌ける直前に普通に歩いている姿が何度か見えて、 少しだけ現実に戻ってしまった感じは正直ありましたが・・・ それも含めて“生の舞台”なんだと思います。 花道席だったので、 ウルトラヒーローたちが目の前を通り抜けてくれるのはワクワク☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ 「おっ、なんだなんだ!?」と、ちゃんと観客を楽しませてくれます。 推しトラマンはウルトラマンZ。 座った席の近くまで何度も走ってきてくれて、 アクションシーンもかなり間近で見られたので、臨場感がすごかったです。 沼るのはかなり抵抗があるので、今のところライトユーザーですが、 「ご唱和ください!我の名を!」が流れると、やっぱり嬉しいですね⭐︎ 特にベリアルの目が暗闇で光る演出は、写真映えも含めてかなりかっこよかったです。 そして… ウルトラマンブレーザーとタッチできたのは、ちょっと嬉しかったです^^
2025/12/30 06:58

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かな#(^^♪
カンさん(♂)が 「そろそろ終わりにしろ」 「俺に構え」 というか、 「飯よこせ」と主張しております。 元ボス猫という貫禄ゆえか、 人間も猫も自然と自分の配下に置くのが非常に上手。 どうやったら人間が自分の言うことを聞くか、 完全に理解しているタイプ。 少なくともうちのFamilyで、 彼に逆らう者はいません。
2025/12/26 05:56

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かな#(^^♪
・急に画面が固まる ・音がプツっと切れる ・理由もわからず落ちる 「アプリの不具合かな?」 「相手側の問題?」 と悩む前に、まず自分の回線を確認してみてください。 Web検索で 「スピードテスト」 と入れるだけでOK。 下り・上りの数値を見ることで、 ・自分側に問題があるのか ・アプリや相手側の可能性が高いのか 切り分けができます。 これを知ってるだけで、 無駄に焦らなくて済むし、 サポートに問い合わせる時も話が早いです。
2025/12/24 05:41

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かな#(^^♪
買いました📖 学生時代、この作品はあまり深く勉強しないまま卒業してしまって。 アリアや重唱を同期がやっていたのを聴いていたくらいでした。 今回は、音大の図書館から取り寄せることも考えたんですが、 今後また使う可能性や、楽譜の信頼性を考えて、思い切って購入。 どんなに有名な出版社でも、作っているのは人間。 出版時期によって細かい違いや誤植があることもあるので、 「手元に置いておける楽譜」を選びました。 今はちょっと背伸びだけど、 将来の自分への投資だと思ってます。 その分、ちゃんと頑張って回収します☺️
2025/12/20 02:16

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かな#(^^♪
後ろにちょこんとのるんちゃん(♂) 普段、フィガロはトンくん(カンさんの息子)と隣にいることが多いのですが…今回はカンさんと並んでました。 フィガロはまだヤングなので、距離感を気にせずグイグイきます。そのせいでカンさんに何度も怒られてます😅 トンくんとフィガロが2人でドタバタすると、カンさんが「お前らうるせえ!俺のシマでなに暴れとるんじゃ!」って感じでキレます。 元ボス猫だけあって、下っぱどもにはすごみと力で示すスタイルです💪😼そのせいで、最年長のるんちゃんの立場がますます端っこに追いやられている感じです😂 それでも、カンさんのことは一目置いているらしく、フィガロなりにリスペクトしている模様です✨
2025/12/15 10:22

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かな#(^^♪
「うちらの代は歌が上手かったよね」という話題が出た。その言葉に、少しだけ考えさせられた。 今の自分の視点で振り返ると、技術的に見て「上手かった」と言えるかというと、正直そうではなかったと思う。 母音はつながっていないし、フレージングも弱く、音程も安定していなかった。 ただ、それは誰かが悪いとか、間違っていたとか、そういう話ではない。 当時の私たちは、歌う側も、評価する側も、音楽的にはほとんど素人だった。 中学時代の音楽は、理論や身体の使い方を学ぶ場というより、決められたものを揃えて再現する時間だった。 だから「一生懸命だった」「揃っていた」「ちゃんとやり切った」 そういう基準で「上手かった」と感じるのは、とても自然なことだと思う。 また、同級生の話では、当時の下級生が涙を流して感動していた、というエピソードも出てきた。 それを聞いて、正直なところ、少し引っかかった。 というのも、私自身が音楽の中で一番苦手なのが、中学・高校でよく歌われる合唱曲だからだ。 正しい音程。正しいリズム。隣の人ときれいに揃えること。 それ自体は間違っていない。でも、それだけを目標にした瞬間、音楽は急に「作業」になる。 国語の教科書を間違えずに音読しているような感じ。あるいは、一定の抑揚で唱えられるお経に近い。 整ってはいるけれど、音楽としては、もう息をしていない。 少し前に、合唱曲を歌っている動画で「すごく上手」「感動した」と評価されているものを見かけた。 試しに再生してみたけれど、正直、三十秒も耐えられなかった。 音程もリズムも揃っている。でも、そこに音楽を感じられなかった。 自分でも驚くくらい、思わず動画を止めてしまった。 たぶん私は、「正しく歌っている音」を聴きたいのではなく、「なぜその音がそこにあるのか」を感じたいのだと思う。 だから私は、あの手の合唱曲を「感動した」と言われても、どうしてもピンと来ない。 ただ、それもまた、間違いではないのだと思う。 音楽に何を求めるかは人それぞれで、「揃っていること」「大人数で一体になること」に価値を見出す人もいる。 涙が出るほど心を動かされた、という事実自体を否定するつもりはない。 それは技術の評価ではなく、時間と記憶と感情の評価だから。 メンタルが歌に影響する、という意見にも一理ある。 本番で緊張しないことや、気持ちに余裕があることは、確かに表現を助ける。 ただ、それ以上に大事なのは、身体の使い方や、音楽の構造を理解しているかどうかだと、私は思っている。 感情だけでは音楽は成立しないし、理論だけでも音楽にはならない。メンタルは土台ではなく、その上に乗るものだ。 一方で、私は「人を育てる」という分野では、完全に素人だ。 人間の子供を育てた経験はないし、その大変さや視点については、正直、何も言える立場にない。 だから、音楽を「親目線」で見る感覚については、向こうの方がプロだと思っている。 自分が中学生の頃に歌った曲を、何年も経って、自分の子供が歌ってくれる。 その感動がどれほどのものかは、育てた人にしか分からない。 その瞬間に見える景色や、胸に込み上げてくるものは、私はたぶん一生味わうことがない。 だから、その立場から「あの頃の歌は良かった」「上手かった」と感じること自体を、否定する気はまったくない。 評価軸が違えば、見える景色が違うのは当たり前だ。 そこで正しさを競っても、結局「だから何?」で終わる。 先日の飲み会は、音楽の話をしているようで、実はそれぞれが自分の人生の話をしている時間だったのだと、あとから気づいた。 昔、祖母に「かなちゃんはクラシックを弾かないのね」と言われたことがある。 当時は何も考えなかったけれど、今なら、その一言の背景が分かる気がする。 今だったら、親孝行みたいな形で音楽と向き合えたかもしれない。 私はピアノ科ではないから、クラシックを弾くことは、たぶん一生ない。 でも、歌うことはあるかもしれない。
2025/12/14 22:56

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