今日嬉しかったこと
図書館の帰り、パンが食べたくて、ファミ〇に行ったんですね。 そしたら、ピエールエルメのパンが売ってて、大好きなクルミパンと一緒にレジ行ったんです。 レジのお姉さんが、こちらは何も言ってないのに、パンの割引券2枚つかってくれて、 80円値引きしてくれた♪ 嬉しかったです。またいこー!ピエールエルメのパンは、チョコとラズベリーの甘酸っぱさか 美味しかったです♪ 今日は18時まで配信
えるち*//さんのブログ

「ゆうしくん。さっきの、豆ぶつけてください発言は何なの!女の子みたいな悲鳴あげて。みっともない」
「あの‥その‥はぁはぁ ぃじめてください‥‥‥」
「はぁ?」思わず口元がにやける
「さっき。いっぱいお豆ぶつけてあげたでしょ?まだ足りないんだ?」
「はい、お豆を、おれのお豆にぐりぐりされたいです」
「ほら。こっち、きなよ、隣座って、」
「はい、じかにグリグリがいいです」
「変態どMだね、ほら、シャツのボタン自分で、はずしな?」
「はい‥‥えるちさん、脇も豆グリ、してください」
「だれが、両方する、って言った?片方ずつよ、
まずは、お豆さんを乳首に‥‥」
「ぁん‥」
「女の子みたいだね」えるちがニヤニヤしながら、言う
「ほら、次は脇の下。汗臭いな、ゆうしの脇は、ここにも、ほら、豆をぐりぐり」
「きもちいです、、はぁはぁ」
ゆうしは体をくねらせて喜んだ
「ゆうしの太巻きつくらなきゃ、
ほら、ズボンと、パンツおろしなさい?
」
「はぃ。もうピンピンです」
「ゃらしぃ、こんなことされて、、嬉しいんだ?」
「はぃ、、、」
「ほら、ピンピンのゆうしのおちんちん 黒いタオルで巻いてしごいてあげる」
「ぁ‥おれの恵方巻き‥」
節分の夜 南南東を向いた夜の恵方巻きは格別に美味しかった
えるち*//オフライン
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図書館の帰り、パンが食べたくて、ファミ〇に行ったんですね。 そしたら、ピエールエルメのパンが売ってて、大好きなクルミパンと一緒にレジ行ったんです。 レジのお姉さんが、こちらは何も言ってないのに、パンの割引券2枚つかってくれて、 80円値引きしてくれた♪ 嬉しかったです。またいこー!ピエールエルメのパンは、チョコとラズベリーの甘酸っぱさか 美味しかったです♪ 今日は18時まで配信
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「ゆうしくんっ、ほら、ここちがってるよ?」 「す、すみません」 「ご拝読ください。じゃなくて拝読ください、でしょ?」 「はい、すみません・・・」 「あのさ、謝られてばっかだと、どうしていいか分からなくなって、いらいらするんだって!」 「はい、つい、くせで・・・」 「・・・ゆうしくんさ、ふざけてんの?」 「いえ、ちがいます。おれも、えるちさんがそうかっかと怒ると、どうして言っていいか・・・」 「そっか、次から気をつけます。で良くない?」 「はい、次から気を付けます・・・・」 「うん・・・それとさ、ここも・・・拝見させていただきます、じゃないよね?」 「あ、拝見します」 「そう、あまりへりくだりすぎるとさ、いらいらするんだって。」 「・・・・さっき聞きました・・・」 「は・・・?こわいってこと?」 「はい・・・でも厳しくされるの嬉しいです・・・」 「へぇ、ま、がんばろ、ね、そろそろ定時だよ。今日はもうあがんな?」 「はい・・・」 ゆうしのかおが一気にほころんだ。緊張が解けたのだろう。 いつもこんなにこやかにいれば、可愛いのに。。。心の中でえるちは思った。 同期と話すゆうしは、流暢で屈託なく笑う。どうやら最近彼女と別れたらしい。 ひとり身のえるちは、思い切って言った 「ゆうしくん、今日節分だよね。一緒に太巻き食べない?ほらデパ地下に美味しいの売ってるんだ。 営業成績あげに、ゲン担ぎって・・・どうかな?」 ゆうしは目をまるくして、 「いいんですか?」と甲高い声で答えた。 「いいよ。わたしんちで食べよ。ほら、退社ボタン押して。いくよ?」 えるちとゆうしは太巻きを買って、えるちのアパートに入った。 寒いので、簡単に豆腐とわかめの味噌汁も作った。ウインナーも焼いた。 「はい、いただきます。たくさん食べてね。かんぱーい」 缶ビールで乾杯した ごくっごくっ ゆうしの喉音がちょっとやらしい・・・ 「・・・いただきます」 やけにどきまぎしている、ゆうしを横目で見ながら、えるちは味噌汁をすすった 「・・・ずずっ、あ〜あったまる〜」 「・・・あひっ・・・」 「どうした?ゆうしくん」 「えるちさん、お味噌汁すするのやらしいです・・・」 「え?」 「おれ、音に敏感なんですよ・・・」 「そうなんだ」 「はい」 ビール3口目でちょっと酔っぱらったえるちは、いたずら心が芽生えた。 「じゃあ、これは?」 そういって太巻きを口に加えて前後する 「ああ、食べ物を、やらしいです・・・」 あかくなったゆうしは、酔っぱらたのか、ワイシャツの上から、自分のちくびを触りだした。 「あら、どこさわってるの?」 「え・・・ちくびです」 「きもちいの・・・?」 「・・・はい」 この部下を自分色に染めたい。そんないけない願望が芽生えた。 つづく (Yさんリクエスト、ありがとう。)
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恵方巻き エロー巻き
節分、セッツブーン、接吻、キスかぁ、、、
ギュンと金棒があらわれ、下に隠された豆をジックリ味わい、上にある大粒な豆を2つ発見して更に味わう・・・
あれこれ想像出来ちゃいますね。
ど変態М男の小説(=^・^=)最高 ビンビンでございます
1919さん
せつぶん、まめ、、、想像すると色々楽しいですねぇ♪
ひろみさん、こんな感じお好きですか?良かったー♪ また書きますね
マメかぁ〜!そう考えると節分もエロくなるんですね♪ 女性にはマメが3つありますね^_^