えるち*//さんが投稿しているブログの「新着」一覧ページです。 えるち*//さんが書いたブログに「いいね」やコメントを残してコミュニケーションの幅を広げてみましょう♪
こんにちは♪ 1月もラストですね。 今月はお誕生月だったんで、 ディオールのお財布とこちらのフレグランスを買おうと思います♪ 自分ご褒美と、フレグランスはディフューザーにいれようかと♪ 1.31 13:30-14:45 15-17 待ち合わせ 一緒にエッチなことしよっ
NEW 2026/01/31 13:54

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えるち*//
えちえちってめっちゃもえるよね おほ声きいて、、、 3時までインしてます
NEW 2026/01/31 01:33

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えるち*//
(官能小説) 「こら、えるちさん、オーダーまちがってる」 「え?」 「アイスって書いたでしょ?これ、お客さんアイスティーのオーダーだったよ」 「すみません、確かにお客さん、アイス1つって言ったんです」 「あのお客さんは、いつもレモンアイスティー ガム別なの」 「しりませんでした・・・きをつけます」 えるちは鮫田コーヒーで働いて1か月目 「えるち、今度飲み会するからおいでよ。閉店後の鮫田でするの」 チーフの牧野が声をかけた。目が大きく小柄な牧野は、さばさばした姉御肌だ。 「わかりました。あんまお酒飲めないけどいいですか?」 「だいじょうぶ、じゃあ金曜の19時からね」 「はい」 金曜の夜、閉店後、スタッフがあつまった 幸村店長、牧野チーフ、鈴木、今川、えるちが乾杯する。 女性が牧野と2人だけで、どきどきする ウーバーで、手羽先、ポテト、サラダ、味噌カツ丼、 チューハイやビールはコンビニで買ってきた それぞれ好きなアルコールを飲んでいた えるちは、サッポロ黒ラベルをゆっくりのむ。 幸村、鈴木、今川は酔っぱらってきて、おすすめラブホの話でもりあがる。 「えるち、バレンタインはチョコあげるの?」 「そうですね、彼氏にはあげようかなと 牧野さんは、彼氏さんになにかあげるんですか?」 「えるちはなにあげるの?」 「う〜ん、あまり高いものは。。。二人ともガーナチョコがすきなんで。それの箱を」 「え〜、安上がりだね」 べつにいいのだ。でも、牧野の恋愛観を知りたくなってさらにつづけた 「あと、みどりのチャイナ服を。。。2着。。。」 「え〜!!」 牧野が素っ頓狂な声をあげた。ただでさえお酒がよわいのに、そんな声を出されたらくらくらしてしまう。 「みんな〜!えるちがバレンタインデーにチャイナ着るって!」 「ちょっと、牧野さんやめてください、着るっていってないし!汗」 「買うってことは、そうでしょ、ね、てんちょ〜」 「ね、ちょっとまってくださいよ。牧野さんの、バレンタイン知りたい」 「知りたい?」 「はい、バレンタインは、イタリアンランチして、それから、映画いくの」 「何見るの?」 「ガンダム」 「へ〜!わたしもガンダム好きです。ハサウェイかっこいいですよね」 「そうそう」 「おれもすきっす。ユニコーン!」 今川が会話に入ってきた 「ユニコーン!知らないんすか?しらべてきてください」 「はーい!」えるちがにこにこしてこたえる 酔っぱらって真っ赤になった店長はにこにこしていった 「ん?えるち、なんだ?おん?バレンタインデーに、チャイナきてはたらいてくれるって?」 「それ店ちがいますって」 鈴木が苦笑いする 「えるちさん、チャイナ好きなんだ〜意外」 今川はえるちの方を見てチューハイを飲む 「なあ、えるち、ほら、おれの、さわってみて?」 完全にキャラ変した幸村は、えるちに近づき、ファスナーをさする 「え、やめときます・・・」 「えるちさん、ごめんに、うちの店長がセクハラしてさ、」 牧野がなだめる 「でもほら、おれ手つきだけでも見たいんだ。そこのおしぼり袋、しごいてみろ?」 それだけなら、と思い 「こうですか?」 とおしぼり袋をしごく 「いいじゃないか、ほら、、この紙粘土をこねてみろ?」 いつ用意してきたのだろう、紙粘土と粘土板がある 「その粘土で、コーヒーカップをつくってみろ」 えるちは、紙粘土を手でこねる 「おお、いいじゃないか、ほら、牧野も横で、コーヒーーカップの持ち手をつくれ」 「はあい」 「おお、いい。。。」 5分ほどで、カップは完成した 「えるち、今度チャイナ服着て、彼氏と店に来なさい。トーストに生クリームトッピングしてあげるよ。」 「いいっすねえるちさん」 「バイトの特権すよ」 「えるち、待ってるね」 「はい・・・トーストに、バナナも乗せてくださいね」 飲み会の夜は更けていった
NEW 2026/01/30 13:07

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えるち*//
ボーダー 超えてはならない境界線がある それは、礼儀正しくとか、品行よくとはまた違う。とえるちは思っている。 何回か遊んだことがある人は、きっとわかる。 大して好きでも無い人に「そばにいて・・・」となつかれたり、ペット扱いされたり・・・ 相談事に「わたしならこうする。こうしなよ。」とかいう人・・・ などなどである。・・・気を付けなければ、とえるちは思っている。 サンククチュアリ米田は、そこのところは礼儀があった。 ともみは、卒業後米田教授の助手になるといい、 「好きにすれば?」といってあげた 「え?えるち妬かないの?」 「なんで、妬くの?わたし卒業したら地元かえるし。彼氏地元だし」 「えー、さみしいな。。。 そうだ、よねよねが、今度鍋パしよって。うちの彼氏と」 「鍋パか、すきだね、よねは。いいよ。ごはん代浮くし」 「そんな理由?・・・うちのまさきも来るからさ、いこ?」 米田宅では塩なべパーティが開かれた。 しおで味付けするシンプルな鍋。キャンプでよく作るそうだ。 「ほら、みんな食べなさい。」 「いただきます!」 「わー、とりにくおいしい!」 「白菜も味しみてる〜」 「あ、エリンギもうまいっす」 「ねえ、まさき、エリンギってなんかえろい・・・」 「はいはい、えろいよね。あ、すいません、うちのともみが・・」 「いいよ。うちのともみだって。キャー。もう夫婦みたい」 「やめてよ。えるち、でも私たち、卒業したら結婚するんだ」 「おめでとう、ともみさん、まさきくん。」 米田がお祝いの言葉をのべた。 「ほら、わたしたち、大学から一緒でしょ。最近マンネリだから、 いろいろくふうしてるの」 「くふうって?」 「セーラー服きたり、チャイナきたり。。。」 「ともみ、似合いそう。わたしもチャイナきるよ。」 「えーえるちもコスプレすきなの?米田教授、あのミニーマウスエプロンあります?」 まさきが目を丸くする。 「なに?ミニーマウスエプロンって?」 「米田教授、ディズニーすきでさ。学生と鍋の時、そのエプロン貸してくれるの」 「へえ〜」 まさきは、怪訝そうに米田を見る。 「楽しそうだね!」 なんと寛容な彼氏だろう。とえるちは思った。 「えるち、着る?」 「え、着ないよ。私、ディジーが好きだから」 「ああ、ドナルドダックの女の子だね。あるよ。ディジーエプロン」 「え?どんなのですか?」 「青のセーラーっぽいデザイン」 「え〜そうなんですか?貸してください。教授。デートで着たいです」 ここで着るつもりは毛頭ない。着たとて、なんのメリットもない。 「え〜じゃあ、わたしもミニーエプロン貸してください。彼氏と着ます」 日本酒をぐいっとのんだ米田は 「二人にあげるよ。卒業おめでとう」 と握手を求めてきた。 「ありがとうございます」 「どうもです」 「ふたりともがんばって卒論書いたね。えるちさんには、ゼミの掃除もしてくれたし わたしもアドバイスも真面目に聞いてくれた」 「ありがとうございます」 「だから、ほら、このディジーエプロンをあげるよ。君は心理学まなんでよかったって思える日がくるよ」 「はい」 「えるち、彼氏の前でそのエプロン来なよ」 「うん、でも彼氏に着せるかも」 「え?なにそれ?」 「うちの彼氏さ、ドナルドダックもみたいな口だねって褒めると、デートにドナルドダックのTシャツきてくるんだよ」 「なにそれ、夢可愛い」 「ん〜、うちデートはいいんだけど、駅地下でそれはやめてほしくてさ」 「うん」 「だから、このエプロンも着せたら喜ぶかなって」 「えるちさん、一言いいかね」 米田教授がくちを開いた 「あなたは、自分を大事にしなさい。きっといいひとと結婚しますよ」 「・・・はい。今彼、女々しくてつらいです」 「うん、、、」 「大学卒業したら、おれが主夫になるから働いてって」 「は?」 「働いて働いて働いて、まいりま〜す〜って二人で歌ってるの」 「くそですね、その彼氏は」 まさきが口を開いた 「でも、いろいろ合うんだけどな。運転上手だし」 「要はえるちさんが、それでも結婚したいかってことですね」 まさきが意見を述べる。 自分のことは自分で決めたい。 「うん、卒業したら、実家に挨拶にくるからそのとき考えるよ」 「えるちさ、ちゃんと結婚の条件考えてつきあったほうがいいよ。ね、ライフプランとか」 「・・・あのさ、そうやってずかずか人にアドバイスするの、やめてくれないかな?ライフプランってなに、みんな王道を行かなきゃいけないの?別にいいじゃん専業主夫でもさ、わたしが稼げはよくない?」 「えるちさん、君のそういう論争的なところは、控えたほうがいいよ」 米田が静かに言った 「はい、、」 「きみはがんこだから、でもそれがいいとこだよ。趣味はなにかね?」 「え、カラオケとか、たまにジムのエアロビとかいきます。読書もすきで」 「うん、それを大事にしなさい」 「そして、ともみさん、あなたは人の境界線が薄いから、ちゃんと程度をわきまえなさい。相手がこまってしまうからね。。。」 「え、よねよね優しい、、、」 そういってともみはエプロンをあまがみした。思い出のエプロン。 「私の立場だと、どうしてもお父さん目線になってしまうんだ。いろいろと大変なんだよ。女学生の相手は」 「そうですね」 まさきが上から目線でうなづく。 「ほら、これもってかえりなさい」 そういって米田は二人にエプロンとデンマを一個ずつ袋にいれてくれた。 「ありがとうございます」 「え、でんまがある。よねよねありがとう。」 「わたしをおもいだしてつかってくれ」 え?という顔でまさきは米田を見た でもこれ以上はきけない何かを感じて、軽く会釈した。 この春、ふたりは大学を卒業する。 空には雪が舞っていた。
2026/01/29 10:24

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えるち*//
(官能小説です) 世の中には、絶対敵に回してはいけないタイプの教授がいる 成績とか、卒業がかかる よりも、もっと、、 例えるなら、サイコパ⚪︎、閻魔様、すごくパワーのある米田教授 ラットの研究をしている彼は ちょっとスネ夫に似ている 彼にとって、ラットを育てることは、サンクチュアリ 10匹育てている 「人間より、ラットが好きなんて、先生変わってますね? と茶化した学生は 長く生きられないー などと都市伝説があるくらいだ 人の想念の強いのだ 「ともみさん、ラットのタイプ別迷路到達時間ついて、卒論は進んでる?」 「はい、今、何度も音の刺激を与えて育てたラットと、静かに育てたラットの対比までデータとれました」 「うん、よし、ともみさんは、僕の研究に興味持ってくれて嬉しいよ」 「はい、わたし動物好きなんで」 「そうか、卒論を提出したら、一緒に我が家で鍋でもどうかね?ともみさん、鍋は好きかな?」 「え、米田教授、、ありがとうございます。あの、友達のえるちも一緒にいいですか?」 「あ、えるちさんか、あの子、私がラットの研究進めたのに、自己肯定感とストレスコーピングの相関で卒論書いてるだろ? わたしとしては、素直にアドバイスを聞いたともみさんを評価したいんだよ、、」 「ありがとうございます。ただわたしは、動物が好きで、ミニーマ⚪︎スも好きですし」 「なるほど、君は自分を小さく見せれるんだね、そんなに魅力的なのに、我が強いえるちさんとは大違いだ」 「いえ、そんな、、」 「ともみさん、、ほら、そこにミニーマ⚪︎スのエプロンがあるだろ?それ、きてみないか?」 「え、わ、かわいい、着たいです、いいんですか?」 「ほら、いいよ、何も着ないで来てごらん?そう、あ、似合うね、ともミニーちゃん」 「え、やだ、、嬉しい」 「ほら、ともミニー、チーズは好きかな?」 「はい」 「じゃ、チーズをたべなさい?ほら、あーんして、、」 「あーん、、美味しい」 「いいこだね、ほら、ご褒美にこのおもちゃだよ」 そう言って、米田はともみのパンツに 電動式のおもちゃを当てた、、 「あぁ、きもちぃ、、」 ともみは体をくねくねさせた 「ほら、ともミニー、かわいいよ」 「やんっ、えるちより可愛い?」 「もちろん、あんな生意気な子より、ともミニーがかわいいよ。ほら、顔が赤くなって、ほら、お胸にももう一本おもちゃを、、」 「やんっ、、、いっちゃう」 「いくときは、ともミニーいっちゃうって言うんだよ」 「やだ、、こんなん彼氏としたことない、、」 「好きなんだろ?コスプレが、、」 「はい、、だから、ドキドキしちゃい、、あ、だめ、、」 「彼氏とは、コスプレしないの?」 「はい、ほとんど、、サンタガールくらいで、、着てもすぐ脱がすんです、、可愛いブラも、すぐ外すし、、」 「衣装、褒めてくれないんだ」 「はい、はやくいれたいからって、俺、はやく欲しいって、、ほとんどみないし」 「そっか、じゃあ、今日は、ともミニーになって可愛くいってごらん、ほら、目がうるうるしてる、、ほら、よね、いっちゃうって、」 「あん、、ともミニーいっちゃう、 よね、いっちゃう、 あ、、いく、、」 ともみは体をがくがくさせていった 米田は、ともみの頭を優しくなでた 「可愛い条件反射だったよ、、、ともみ」 「はい、よね、気持ち良かったです」 ふたりは、ディズニーに行く約束をした もちろん泊まりで 次回、米田教授と、えるちで3人鍋のお話
2026/01/28 03:36

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えるち*//
(官能小説) 短大生えるちは、古民家カフェのバイトをしている。 はじめたきっかけは、実家の外観に似ているのと、 彼氏のゆきおが、ここのメンチカツを絶賛したのだ。 「ここのメンチカツ、うまい。うちの母ちゃんのカツと同じくらい」 ゆきおの母親は、調理師。とんかつ屋で働いている。 料理素人のえるちが、勝てるわけないのだが、そんなに好きなら、習おうと思った。 店長の柴田さんは、イケメンだが、とてもそっけない。 「えるちさん、またコーヒーミルクがこぼれているよ。 ミルク入れに、静かにいれないと。あと20個作って」 「はい」 「えるちさんってさ、家であまり料理しない?」 「え?」 いきなり何を言うのだろう。30歳そこそこの男性は、つっけんどんでよくわからない。 「いや、ただ聞いただけだよ」 「しばた店長、今日のまかないなんですか?」 「おい鈴木、まだ昼前だよ」 「いいじゃないですか、えるちさん、一緒に賄いたべましょう」 学生の鈴木は、気のいい奴だ、丸坊主にベビーフェイス だれも憎めない 「いや、いいです。わたし彼氏と電話するから」 「あ、遠恋の彼氏さん?らぶらぶですね〜」 「ちょと、やめてよ鈴木君、またミルクこぼしちゃったじゃん」 「あはは。だいじょうぶですよ。えるちさん、ミルク入れがならんでると、俺、癒されます」 休憩時間、 えるちと鈴木は、いっしょに休憩入った。 ふたりで、アジフライを食べる 「えるちさんって、店長すきですか?」 「ううん、なんかこわいもん。この前も、小学生みたいなこときくな!っておこられたし」 「あ〜まあ、女慣れしてないんですね。店長。 それにしても、えるちさん、けっこうグラマーですね?」 「ね、それセクハラ」 「いや、えるちさんのせいでもありますよ。」 「なんで?」 「この前、仕事の帽子がふにゃって落ちてた。って言ったらめっちゃ笑ってたじゃないですか?」 「あ、そんなことあったかな?」 「彼氏さん、遠恋なんですよね?」 「うん、まあ、2か月に一回くらいしか会えない。なんか忙しいみたいで」 「・・・ふうん、おれじゃだめっすか?」 「え、わたし、いろいろうるさいよ?」 「いいんです。一回おためしに。。。」 鈴木は、たぶん本気ではない。でもにこにこされて接近されるのは悪くない。ドキドキする・・・ 「ふたりだけのひみつですって」 そう言って鈴木はえるちにキスをした。 優しい唇。でも、なにかが違った。こいつは、、、おさるっぽい 「鈴木、わたしむり。ごめんね」 そういってまかないの皿をもって、出ようとした。 「わかりました、楽しく仕事しましょ?ね?せっかくはたらくんだから。。。」 鈴木の方をじっとみて、黙ってて手を振り、えるちは仕事にもどった。
2026/01/27 11:59

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えるち*//
おはよございます 今日は数学者の紹介本について書きます アイザック ニュートン リンゴが木から落ちるのを見て 万有引力の法則を発見した彼 その説明に、数式を用いると だれでも分かるからー 説明が効いて 頭スッキリするからー って感じなのかな 相手にとって分かりやすい愛情表現 それを聞いた人がわかる人にはわかる変態性 その線引きって大事ですね 決してガスライティングにはならずに 相手にとってenoghでいたい 今日は9-13 配信だよっ 一緒にエッチしよっ///
2026/01/27 07:12

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えるち*//
(官能小説) むら瀬は、えるちの方をじっと見た。 (この子は発達心理学の講義で、エディプスコンプレックスの回に、すごく かおを赤らめていた。もっと聞いてみたい。) 「えるちさん」 「はい?」 雑魚寝布団の女学生の前で、むら瀬はえるちに声をかけた。 えるちは短大から編入してきており、半年以上たったいまでも、無表情なことと、1年から一緒な学生たちとは、一人違う寂しさみたいな、顔がきになっていた。 「きみ、エディプスコンプレックスの話、好きか?」 「え、男子の成長で、男根期のはなしですよね。おとうさんに、自分のおちんちんを切られてしまうんじゃないか、って恐怖と、いつか父を超えたいという願望。。。」 「きみは、それについてどうおもう?」 「わたしは、父には帰省のたびに、肥えたっていわれるので、、エディプスコンプレックスは超えたともいます」 「なるほど。きみは、お父さんの思い出で印象にのこっていることはあるかね」 まわりの女学生が、ひそひそ話をしている 「なに、あのえるち、、むらむら教授のお気に入り?」 「えるち、彼いるのにさ、、、なんかむかつく、、いつもマイペースでさ」 「でもさ、えるち、遠恋らしいよ」 そんな話をよそに、えるちは話し始めた 「わたしの思い出は、、そうですね、父はめちゃイケの爆裂お父さんタイプで、 志村け〇が好きです。 わたしが便秘でひどくこまったとき、父と小児科にいったんです。 そのさい、ドクターが、かんちょうしますか?って聞いてきて。わたし、志村の番組を 思い出して、あと、おぼっちゃまくんを思い出して、 いや、いいです。って逃げようとしたんです」 まわりの学生がくすくすわらう 「えるちって、うける。。。」 「それで、ちちが慌ててとめて、お薬だけもらってかえってきたんです。それ以来、父は、えるちかんちょうされたいか?ってにやにやして聞いてきて。。。わたしほんとうにいやだったんです。 だから青ざめて首を横にふると、父は頭をなでてくれたんです。」 「ほう、それは。はなしてくれてありがとう」 「まだあるんです」 まわりがざわざわはじめる 「父は、わたしにビールの味見をさせてれて、そのまま父はひとり晩酌するんです。 ほんとうによっぱらうと、父はわたしの小股に、えるち、ほら、こうみんかんちょー!って 小股をさわってきたときがあるんです。わたしは父がニコニコで、父のえがおがすきだから、 そのときはこわくなかったんです。」 「なるほど。」 「でも、よる遅くなったりが続くと、寝ずに起きていて、一度たたかれて首にてをかけられたこともあります。。。いまのかれしとの交際は反対されていて。。。」 「。。。わかりました。えるちさん、今、すごく興奮しているでしょ?」 「はい」 女学生たちは揶揄する 「えるちゃん、よしよしぷれいしてもらいなよ。ね」 「むらむら先生、おねがいします」 「えるちの、感じているとこみたいな。」 「えるち、ツンデレだとおもってた」 「わたしが、えるちさんをよしよししながら、かんちょうしてあげます。 これは、フロイトのヒステリー療法。えるちさんは今欲求不満なんですよ。。。無意識のうちに おとうさんのあいを確認したくなっているんです」 「はい、そう、、かもしれません」 「おいで、えるちさん」 えるちは、むら瀬教授のすぐそばにいった 「おとうさん。。。」 そういってむら瀬にだきつくえるち 「えるち。。。いい子だ。よしよし」 「おとうさん、、、かんちょう、、、」 「ほら、いいかえるち、かんちょうはこわくないんだぞ。お前は将来、すごくえろくなる」 「あ、、、おとうさんきもちい・・・おとうさんのおちんちん、おふろでぺしぺしさわってごめんね。」 「あやまらなくていい。かんちょう、きもちいか?おとうさんがするのが今日限りだが、お前は将来たくさん愛される子になる。だから、えるちと名付けたんだ」 「うん、、、きもちい、、、あ。。。。おとうさんいっちゃう」 「いきなさい、ほら、、、」 そういって、えるちはみんなの前で体をびくびくさせていってしまった。 「えるち、えろいね、あんた。彼氏じゃたりないじゃない?」 「こんどあたしらと合コンいこうよ」 「うん」 そうやって合宿の夜は更けていった。
2026/01/26 12:17

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えるち*//
(自作の官能小説です) 飛騨高山へサークル合宿 不登校の子どもと関わるサークルでは 心理学教授の指導で様々な 活動やロールプレイが行われる 昼間はお互いの顔に落書きをするフェイスペインティング、 川遊び、ケーススタディ イメージ療法 〜目を瞑って暗い階段を降りていきます。地下についたら、一旦止まりましょう。地下のお部屋には誰がいますか?〜 村瀬教授が学生達に声をかけ 思い出を擬似体験して癒していく 夜は、民宿でご飯を食べる 飛騨牛のすき焼きはとても美味しい 女子学生ばかりなので、みんなで布団をひいて雑魚寝 寝る前に、みんなで恋バナに花を咲かせる 「私の彼って、2人いて、1人じゃ飽きちゃう」 「えー、ミオコずるい、バレないの?」 「うん、全然バレてない」 「すごいね、ミオコ年上すきだもんね」 「そう、7個上と1個上がいるの」 そう言ってミオコの浴衣の間から白いレースのブラがのぞく 「ねえ、村瀬先生きたよ」 「えー、村っち、どうぞー」 先生と思っているせいか、だれも拒絶せずに、村瀬教授は並べられた布団の上に座る 「村瀬先生、わたし、先生にしてもらいたい事があるんです」 「レイさん、なにかな?」 「わたし、お父さんいなかったから、父と遊びたいなって」 「どんな風に?」 「背中をマッサージされたいんです」 「えー、レイ大胆」 「レイはドMだから、先生強めに」 人里離れた環境で、レイが心を開き始めた瞬間だった いつも飄々としている彼女がリクエストしている サークルの皆はそれが嬉しかった 「よし、レイさんうつ伏せで寝て」 「はい、、、強目がいいです」 「強めね、ほらっ、、こう?」 「あっ、、もっと、、、」 「レイ、もっとエッチな声だして」 卒業したら、エステで働くモモが揶揄する 「あぁ、、おとうさんっ、、嬉しい、、イクッ」 みんなが見守るなか、レイは心の鎧を脱いで背中をのけぞらせ果てていった 卒業後、彼女は立派な児童相談員として働いている 次回学生えるちと村瀬教授 続く 配信予定 1.26 0:30-3:00 1.26 9-17 1.27 8-13 一緒にエッチな事しよっ
2026/01/25 23:55

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えるち*//
2人は、イースト公園までドライブにきた。 ここの夕日はきれいで夕飯。 水平線に太陽が沈んでいく。 「なつかしいのう」 「なに、おじいちゃんみたいに」 「そうさのう、おいらのTesoroが、鎖国を開港して、黒船ペリーに出会って、よきかな、よきかな」 そういいながら、ゆきおは運転席シートを倒して、窓を眺めた 背中がひっくひっく揺れている 「ちょっと、ゆきおさん?」 ああ、しまったと思った やっぱりわたしはこの人を困らせてしまう あげまんどころか、 奈落の底にお互いの足を引っ張ってしまう よくなかったんだ、、、いっときは良くても、、、 年をとって、ゆきおが涙もろくなったなんて意外だ いつも涙を拭ってもらっていたのは、私の方だったのに 「あのさ、ゆきおさんに泣かれたら、わたしどうしていいかわからなくなるの」 「ごめん、いつも嫁にいじめられてて」 「なんでいま、奥さんが出てくるの、サイテー」 「いいよ、サイテーで おれは、おまえを幸せにできな、、、」 「皆までいうな、ボケゆきお」 「ひぃーこわい ひっひっ、ふー、ひっひっ、ふー」 「はいはい、ラマーズ法ね ね、もう夕方だし、かえろ、わたし、泣く男きらい」 「いいよ、おいらもきらい」 「いいよ、嫌いでいいもん」 うるうるしてきたので、慌てて天井を向く 「まえ、言ったよな、おいらときみは、タッキーand翼だって。君がたとえ男になっても、おいらは、よっ!元気?って声かけるよ」 「はい、わたしがタッキーであなたが翼」 「うん、おれ、タッキーだったら男でもいける」 「タッキーはいやかもよ?」 この人は、とある占いで翼なのだ、、でもそんな事言わない、言うと白ける しばらくぼーっとして ゆきおはじっと見つめてきた わたしの人差し指に、口の腹でそっと触れた 「料理とかしてる?」 「うん」 「よきよき」 「もう帰ろう?それぞれのおうちへ Mバーガー駐車場まで送ってって」 「その前に、握手」 「ハグもして?」 握手とハグをすると 明らかに体は熱かった とろけそうな肌感覚 この感じはずっと覚えていられる 2人が乗せた車は動き出した
2026/01/25 04:23

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えるち*//
続き 岬のオムライス屋さんでは期間限定サザエのオムライスミニサイズを2人で食べた オムライスにサザエが乗っていて、ソースはホワイトソースにサザエのソースのダブル 「ゆきちゃん、わたし、昔、苦い味ダメだったから、よく秋刀魚の肝、ゆきちゃんにあげてたよね」 「あー そうだったかものー」 「あれさ、もう苦いの好きになったの」 「へー なんで?」 「なんかさ、インド人は日本人、苦味の食べ物が足りないって思ってるらしくて」 「インド?ナマステ〜」 「‥ちょ、やめてよ」 「ん?ナマステ〜」 首を傾げてニヤニヤしてる ゆきおは昔からいたずら好きだ 「それでさ、わたし最近漢方処方してもらってて、ファースト漢方が苦かったけど美味しかったの」 「へーかんちょーが良かったの?」 「それ、嫌なの、知ってるでしょ?」 「え、艦長きらいなの?」 「‥何言ってるの?ゆきちゃんしてほしいの?」 「全然」 顔は明らかにイエスだ、、この人はお尻が、、、性感帯だった 「わかった、あとでグリグリね。グリグリ」 そう言って、フォークの先をゆきおに向けて、回す 「うん、優しくね。良き良き〜」 「えるちは、にがいのごっくん、、 できるよーって?」 「そう、、」 「よきよき 前より落ち着いたのー」 そう言って、頭を撫でてくれた きゅんとしたけど、あまり心を揺らしてはいけない わたしは昔この人に色々、、、困らせたから、、 お猿さんのような日々はもう遥か彼方、 日本海の夕陽とともに沈んだのだ 2人はデザートのプリンを食べた 上には赤いチェリー 「ゆきちゃん、チェリークルンして?」 「うん」 そう言って、ゆきおはチェリーの枝を口に含み目を左右に口むにゅむにゅ動かして1分後、枝を結んで舌に乗せて見せた 「‥じょうず ギネスに挑戦して」 「うん、賞金稼いでくるわ えるちには、あげないけどね笑」 「はい、いいですよーそれでー 潤ってるからー。タイムだけ教えてね」 つづく 配信は0:30-3:00
2026/01/25 03:31

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えるち*//
(リクエストの官能小説短編です) ファーストフード店 Mバーガー店で偶然再会した えるちとゆきお 2人は一緒にMバーガーを食べる トマトオニオンソースを美味しそうに食べる ゆきお かぶりつく時に 目を閉じるくせは変わっていない 「ついてるよ、ソース」 「え?」 ゆきおはえるちの口元のソースをそっと指で掬い取る ちゅぷ その指を舐めるゆきおの眼はどこか優しく妖しい 「このあとどうする?」 「ドライブいきたいな」 ゆきおのドライブスペックは まるでタクシーのように正確で優しい 助手席に乗っていても安心していられる 「みさきにいこうか?」 「え、こんな冬に?」 「美味しいオムライスの店があるんだ、 サザエソースの」 「えーいきたい」 つづく 9-10 配信します
2026/01/24 08:21

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えるち*//
おはようございます えるちです 今日は朝配信するよ 朝からおぜんざい食べれるの みんなは、おぜんざいすき? 4:30-5:30
2026/01/23 04:06

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えるち*//
こんばんは♪ えるちです 今日は誕生日 1番びっくりしたのは、25年仲良くしてる大切な高校の友達から 小包が届いたことです。 伊勢神宮のお土産をいただきました。 お伊勢さん、大好きなのでとっても嬉しいです。 好みや気持ちをわかって尊重してくれる大切な女友達 泣きそうになりました また彼女には何か贈りたいと思います みなさんは、神社好きですか? オススメ神社教えてくれると嬉しいな。 1.22 0:30-3:00 だよっ
2026/01/21 19:22

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えるち*//
来月2歳になる女の子です 2月うまれなのに、5月に家に来たから さつきといいます。 とっても可愛いくて、部屋を散歩したり、 たまにガーって鳴いたり プスプス言います。
2026/01/20 17:03

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えるち*//
カラオケは好きですか? 今日は景気づけに歌います 粉雪 レミオロメン 風と私の物語 Ado snow drop L'Arc〜en〜Ciel 創世のアクエリオン My Heart will go on 次回配信は 1.20 15-17 一緒にエッチなことしよ‥
2026/01/19 13:11

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えるち*//
こんばんは あなたの夢をかなえる えるちです♪ お口が上手い人は好きですか? わたしは好きです たまに言葉なんて要らないって思える瞬間ってありますか? 雰囲気が素敵な人って ただそれだけで良かったりしますよね satisfactionってなんだろう。 そんな貴重な感覚について考えたエッセイでした。 次の配信は 1.20 15-17 配信でお会いしましょう♪ P.S 今日はヘナでセルフ髪染めしました。 I could get know satisfaction!
2026/01/18 22:04

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えるち*//
おはようございます えるちです 初場所、始まりましたね。 相撲ファンの方いらっしゃいますか? 今年の推しは3人 義ノ富士関 大の里関 宇良関 相撲ファンの人と語れたら嬉しいです。 今日は 10-12 配信でエッチなことしよっ‥♪
2026/01/17 09:57

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えるち*//
こんばんは えるちです みなさんタイタニックの映画はご覧になりましたか? SNSでタイトル曲のサビを歌う子聞いて まっすぐ歌うから 何回も聞いてしまってます。 You're here there's nothig I fear のところから手を前に出して歌うのが、 素敵です。 知らない方のために和訳を載せます あなたがここにいる だから私は、もう怯えない あの日触れた温度を 私は、忘れない 離れていても どこにいても この心は迷わない 沈まない灯り 消えないぬくもり 終わらない波 そして私は知ってる この想いは、ずっと続いていく …静かに、ずっと。 次回は 1.16 15-17 配信でお会いしましょう♪
2026/01/15 18:37

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えるち*//
プロジェクトxで 片岡仁左衛門さんの特集をしてました。 名を襲名して生きるってすごいな。 とてもかっこよかったです。
2026/01/13 22:56

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えるち*//
こんばんは♪ えるちです 去年、何人かの方に 官能小説書いて読んで欲しいとリクエストがあったので ちょっと書いてみました。 一作目は 再会 ファーストフード店で 二作目は 初詣の御神籤 途中まで書いたから後半はメインさんとなりきりできたらいいなと思ってます。
2026/01/02 22:58

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えるち*//
今年もよろしくお願いします。 2026年が皆さんにとってうまくいく一年でありますように。 たくさん配信していきますね💕
2026/01/01 07:16

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えるち*//
こんばんは♪ えるちです。 今年はたくさん見に来てくれてありがとうございます。 また来年もよろしくお願いします。 紅白みながらのんびりしてます。 みおちゃん、はるかちゃん可愛すぎる。 配信はじめて良かったこと ⚪︎多幸感がすごい ⚪︎自己肯定感があがる ⚪︎朗読が楽しい ⚪︎ひみつのお話が楽しい ⚪︎自分の世界観を褒められて嬉しい ⚪︎スタイルがよくなった 来年からも続けていくので、いっぱい楽しもうね
2025/12/31 21:14

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えるち*//
こんばんは♪ えるちです 今日は大晦日イブ 小晦日とも言うんだとか 昨日はマグネットネイルして 今日は台所とトイレの大掃除をしました。 夜、レコード大賞を観てます。 日付け変わって 12.31 0:30から入ります。 配信でお会いしましょう♪
2025/12/30 21:31

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えるち*//
こんばんは♪ えるちです リクエストいただいた時に、官能小説の朗読してます 新刊入りました♪ 「妻の姉に溺れて」 懺悔さんって方が書いてます 活字フェチの私は、懺悔さんの文章が、好きで‥‥‥毎回新刊チェックしてます 姉妹って似てるところと、そうではないところ、両方あって 男性からすると、その個体差が魅力的だったりしますか? 今回のお話は奥さんのお姉さんに、妹をどれだけ大事にしてるかテストされ‥‥そんなお話です えるちもお姉さんになり切って、読みますね♪リクエストお待ちしてます。
2025/12/29 23:30

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えるち*//
こんばんは♪ えるちです 今日の夕食はチーズハンバーグ 年末の買い物をしたらくたびれて レンチンです。たまにはいいよね? 付け合わせの茹でた蕪がおいしかったよん。 昨日はライトノベルを読んでました。 「死神は君のための嘘をつく」 こんな恋愛もあるのかな?ってくらい好きなお話でした。 (病院で見ている方、ご家族が入院されてる方、もし気をわるくしたらごめんなさい) -きみが天国へいくときに、必ず僕がそばにいるよ- って、「きみ」に安否を伝えずにそのまま死神になった男の子 退院したら、ほんとはもう死神になった男の子に 会えると思っている 女の子 こんな事言われたら嬉しい‥‥‥(T . T) ウソは、何かというと 安否をいわずにいたことなんですね 優しいウソ‥‥‥ついたことある? さて 次の配信は 12.30夜中です 配信でお会いしましょう♪
2025/12/28 21:34

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えるち*//
こんばんは♪ えるちです 今日は、キューピーの3分クッキング観て美味しそうだったので ジャガイモでピザ作りました。 トッピングは、アンチョビ、カッテージチーズ、ブロッコリーだよっ アンチョビ、すごく好きな味でした。 今夜は日付け変わって 12.28 0:30-1:30 配信でお会いしましょう♪
2025/12/27 20:20

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えるち*//
こんにちは♪ えるちです チーズ料理は好きですか? 昨日はチーズリゾット作りました。 大根と鶏肉が入ってます。 優しい味でした♪ これ食べた後 Netflixで、First Love観てました 宇多田さんの曲が原作の映画ですね 彼女の歌とか、タイタニックCDWALKMANをイヤホン片方ずつ聴くのとか 固定電話で、長電話 めっちゃ懐かしい時代が描かれてました。 タイタニックポーズってご存知ですかね一回真似したり、しませんでしたか? 女性にとっては、こわい相手だとできないポーズなんですよね 笑 海に落ちちゃう 汗 ああそういえばあったなって共感してくれる方はきっと同じ世代 配信でお会いしましょう♪
2025/12/26 12:58

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えるち*//
メリークリスマス! えるちです 今日はTOPSのチョコケーキで一緒にお祝いしましょ。 ほら、あーんして? クリスマスに欲しいものは、 なにかありますか? 私はもう大体得たので、 ここから先は、楽しく大体健康に暮らせればいいかなと。 すっごいアバウトですよね。笑 それくらいが楽なんです。笑 配信見てくれてるみなさんにも、 笑って暮らせるクリスマスを願ってます。 また、配信でお会いしましょう!
2025/12/24 22:49

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えるち*//
こんばんは 最近はBE FIRST 空がお気に入り曲です なんか、最近色々あって彼らが背負ってそうに歌う感じも好き ちょっとつらそうにがまんしてそうな表情も好き はい、ちょっとそういうのいいよね 雨の日だって誰かにとって寄り添う涙にかわるから〜 ずっと泣いて笑って後一歩進もう って歌詞が好き これ合唱で歌いたいなー 18:15まで配信中
2025/12/23 17:05

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えるち*//