米田教授のマッサージ
「教授お久しぶりです」 「おっ、えるちさん元気だったかい?」 「はい、、ちょっと、最近肩が凝ってて、背中も、、」 「それは大変だ、無理しないように」 「はい、のんびりしてます、」 「うん。健康第一だからな」 「はい、教授はお元気ですか?」 「うん、げんきだよ」 「良かった、ちょっとお願いあって、、時間ありますか?」 「今日はお昼まで大丈夫だよ。なんだね?」 「あの、前いただいた黒電マで、肩と背中マッサージしてほしくて、、、////」 「ああ、あの電マ使えてるかい?背中は届かないだろうからいいよ、」 「はい、最初充電がわからなかったけど、いつも使ってます」 「そうか、良かった。じゃあ、座って。お気に入りの強度は?」 「最初普通で、徐々に強く」 「わかった」 教授のマッサージは丁寧で、12時前まで続いた。 「教授、ありがとうございます。すごくほぐれました」 「また良かったら来なさい。火曜日の午前は空いてるから」 「はい、教授、ミックスナッツお好きですか、無塩ですけど」 「おお、すきだよ」 「じゃ、これ、ミニパックですが、どうぞ」 「ありがとう。ランチのあとたべるよ」 「はい、ではまた。ありがとうございました。」 「うん、またね」 えるちは教授の研究室をあとにした 外は青空が広がっていた 完 次回配信 2.17 14-18 配信で会いましょう




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さつきちゃん(=^・^=)喜ぶよ
ひろみさん 喜ぶといいです♪(*^-^*)