大内宿
江戸時代に会津若松市と日光今市を結ぶ道の宿場町として栄えた「大内宿」は、約500mの街道を中心に、40軒以上の茅葺き屋根の民家が立ち並びます。まるでタイムスリップしたかのよう。ちょっと歩いてみましょう。
*けいこ*+さんのブログ

軒先を眺めながらゆっくり散策すると、木のぬくもりや澄んだ空気に包まれ、日頃の慌ただしさを忘れてしまいました。
昔ながらの町並みが今も大切に守られていることに感動しました。ほら、見てください。電柱が一本も立っていないんです。だからこそ、目の前に広がる景色はまるで江戸時代そのもの。時間がゆっくり流れているように感じられましたね。
大内宿では名物の「ねぎそば」を食べるつもりだったのですが、残念ながら今回は食べ損ねてしまいました。次に訪れたときは、今度こそ名物のねぎそばを味わいたいものです。
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