*けいこ*+さんが投稿しているブログの「新着」一覧ページです。 *けいこ*+さんが書いたブログに「いいね」やコメントを残してコミュニケーションの幅を広げてみましょう♪
渡る? 吊り橋ってけっこう怖い((( ;゚Д゚)))
NEW 2026/07/11 01:58

オフライン
*けいこ*+
「へつり」って川に沿った断崖を表す会津地方の方言なんですって。吊り橋が掛かる「舞台岩」には、前後に奇妙な形をした岩が塔のように林立していることから「塔」の名前が付けられているそう。なるほど、だから「塔のへつり」なんですね。 エメラルドグリーンの阿賀川と新緑のコントラストを見ていると、緑色って一言では言い表せない深さを感じます。この風景を描くなら、パレットに緑の絵の具を垂らし、青や黄、白の色々を足しては引いて緑を作り出し、幾重もの緑でキャンパスを彩ってみたいな。くふふ。なんだか夏休みの宿題を思い出しちゃった(笑)。
2026/06/30 16:42

オフライン
*けいこ*+
東北新幹線の新白河駅前にあるタイムズカーからレンタカーを借りました。今回の相棒はフィット。この車、小回りがきいて運転しやすいんですよね♪ さて、市街地を離れ北西に車を走らせます。緩やかなカーブが続く「白河羽鳥レイクライン」は初心者けいこでも走りやすかったですね。日差しが強いのでサングラスをかけたりして。まるで走り屋気分ですw 着いた先は「道の駅 羽鳥湖高原」。この辺りは風が強くて、車のドアを開けるのにもやっと。そのせいか、上空の雲もあっというまに流されていきます。雲が低く感じるのはそれだけ標高が高いところにいるせいね。 ここから10分ほどで羽鳥湖に着きます。ダム湖ともいわれ、日本一の総貯水容量を誇るとか。どんなところかな、立ち寄りたい気持ちを抑え次の目的地へ向かいます。
2026/06/19 01:24

オフライン
*けいこ*+
新白河駅に降り立ちました。改札を通り抜けるとそこには「白河だるま」がお出迎え。「白河だるま」は、顔全体が福々しく、眉には鶴、ひげは亀、あごひげは松、びんひげは梅が描かれ、さらに顔の下には竹を模様化した「鶴亀松竹梅」を取り入れた縁起の良い顔立ちです。縁起物として江戸末期より親しまれ続けており、300年続くだるま市は有名ですよね。 今回はここからレンタカーを借りてドライブ♪ 新緑の季節、緑豊かな福島へ、さぁ出発です。
2026/06/12 05:04

オフライン
*けいこ*+
とげぬき地蔵の門前町としてにぎわう「巣鴨」の地蔵通商店街は、「通称・おばあちゃんの原宿」として有名です。たしかにここには自分らしさを大切に、ファッションを楽しむ人が多いようですね。商店街を闊歩していると洋服店が多いことにも気づかされます。なるほど、ここが「お姉さま」方御用達のお店なのね。少し進むと、あ、ありました! 赤パンツ専門店。店内には所狭しと赤い肌着や下着が並んでいます。「元気をもたらす赤い色のパンツをはくことでへその下あたりにある丹田(たんでん)というツボを刺激して、ツボを押すのと同じ効果を得て元気に幸福になる」とお店が提唱しているらしい。一人で三枚も四枚も買っていく人の姿を見るとなんだかその効果を信じてみたくなっちゃう。ここに来た記念にワタシも一枚買っちゃった(笑)。勝負下着に、いやいやお守り下着にとっておこうかな。
2026/06/05 16:07

オフライン
*けいこ*+
お休み処でちょっと一息。お抹茶をいただくことにしました。茶碗をさらりと眺めた後は手前に回し抹茶を味わうのも乙なもの。庭園を眺めながら耳を澄ませば鳥の声。もうそれだけで心がほどけていくんです。あぁ、日本人でよかったぁ〜なんて大袈裟な言葉まで口から飛び出しちゃった(笑)
2026/06/01 12:35

オフライン
*けいこ*+
東京には由緒ある庭園がいくつかありますが、今回は文京区本駒込にある六義園にやってきましたよ。ここは、江戸時代の大名庭園の中でも代表的なもので、明治時代には三菱の創業者である岩崎弥太郎の別邸にもなりました。少し散歩するとしましょうか。都心であるにもかかわらず、鳥のさえずりまでもが聞こえてきます。
2026/05/28 00:53

オフライン
*けいこ*+
イルカショー。最近はドルフィンショーというのがフツーらしい。田舎者のけいこはイルカショーのほうがしっくりくるんだけどね(笑)さて、待ちに待ったイルカショー。いよいよ主役の登場です。次々と宙を舞うイルカ、光や音楽が織り成す空間に釘付けになってしまいました。と、そこへ、イルカが目の前にやってきてバシャーン。尾ひれで水を浴びせられてしまいました。やられた〜(笑) このびしょ濡れも、なんだか笑って許せちゃう。いや〜楽しかったですね。こんなショーは見たことがない♪機会があれば遊びに行ってみてはどうでしょ。楽しめること間違いなしですよ★
2026/05/23 07:16

オフライン
*けいこ*+
ここは2015年7月に品川プリンスホテル内にオープンした、水族館を超えた新しい都市型エンターテインメント施設です。インスタグラムで見たのをきっかけに行ったのですが、これがすごい! まるで生き物と光や音の協演って感じなんですよね。それぞれのブースによって、生き物の魅力を引き立たせているような、それでいて、まるで自分が水の中に迷いこんで一緒に泳いでいるようなそんな気分になります。写真はエイ。なんだかこちらを見て笑っているようでしょ。
2026/05/20 18:57

オフライン
*けいこ*+
ロープウェーに乗って宝登山の頂上までやってきました。見て、秩父地方が一望できます。 ここ宝登山には古来より伝わる伝説があります。観光庁のHPを引用してご紹介しますね。 「日本武尊は、現在の奈良県で強い勢力を持っていた大和朝廷の命を受け、東北地方平定のために派遣されていた。その帰りに、皇子とその家臣が宝登山の近くを通ったのだが、皇子は宝登山を登ることにした。山を登る途中、彼らは突然の山火事に巻き込まれた。彼らに命の危機が迫ったとき、黒と白のオオカミがどこからともなくやってきて、火を消したという。オオカミは皇子とその家臣を山頂に導き、現れたときと同じく神秘的に消えていった。日本武尊は、オオカミが神の使者であったことき気づき、感謝を捧げるため山頂に神籬を立てた。彼はここに、日本の最初の天皇と言い伝えられている神武天皇と神道における山神の一人である大山祇神、そして神道における火神である火産霊神を祀った。日本武尊は、奇跡的に命を救われたことにちなんで、この山を「火(ホ)」と「止(ド)」の文字で「ホド」と名付けたが、その数世紀後に二度目の奇跡が起こったことから、それらの文字は変更された。弘仁天皇の時代(西暦810〜824年)に、光輝く神聖な宝石(宝珠の玉)が山上に飛翔するのが見られたのである。このことにちなんで、「ホド」という名前は、現在の名前である「宝(ホ)」と「登(ド)」と書かれるようになった。」
2026/05/15 07:06

オフライン
*けいこ*+
埼玉県の長瀞(ながとろ)町には、神話が伝わる宝登山(ほどさん)という山があります。今回はこちらを訪ねてみましたよ。 山頂へ行くには、ハイキングという手もありますが、私はゴンドラを利用してみました。ちなみに、ゴンドラにつけられた「ばんび号」と「もんきー号」の名前の由来は、宝登山小動物公園の人気者、ニホンザルとシカにちなんだ名前なんですって。 ゴンドラが頂上へ向けて動き出しました。遅咲きの桜を上から眺めるのも乙なものですね。
2026/05/10 04:31

オフライン
*けいこ*+
午歳(うまどし)は、秩父札所34カ所霊場のお厨子の扉を開け、ご本尊を拝観することができる12年に1度の貴重な年です。 本尊・観音様の御手(みて)に結ばれたお手綱を持てば観音様とより深い縁が結ばれると聞き、そっとお手綱に手を添えて願いを唱えます。どうかどうか叶いますように。。。 札授所を訪ねると、秩父34か所巡り用の御朱印帳がありました。なるほどこれがあればお詣りの道しるべにもなりますね。手に取った本の厚みに巡礼する事の重きを感じるようでした。 お詣りを終え、車にすべりこんで向かう先は宝登山。春山が楽しみです♪
2026/05/06 08:59

オフライン
*けいこ*+
遠くで汽笛の音が聞こえてきました。慌てて線路に駆け寄ると、やって来ました! 蒸気機関車の登場です。何度見ても、見るだけで興奮しちゃうっ。
2026/05/02 05:48

オフライン
*けいこ*+
散策をしていると林の中にポテくまくんのオウチを発見しました。窓から覗いてみると、いましたポテくまくん♪ 秩父名物の味噌ポテトを作っています。
2026/04/27 05:44

オフライン
*けいこ*+
この風景、朝のテレビ中継で放送されていたんですよね〜。一面の花の絨毯、まさに見頃です。 近くで花を愛でいると、それぞれに花びらの特徴が違うことに気づきます。白色にピンクの縞が入った芝桜は「多摩の流れ」という名前なんだとか。またの名を、キャンディストライプといい、まさに飴を思わせる甘い香りを漂わせます。 武甲山からそよぐ風が吹いてきました。心地よい春ののどかなひとときです。
2026/04/23 02:15

オフライン
*けいこ*+
公園のはずれに遅咲きの桜が咲いています。 春といっても、すべてが一斉に咲くわけではなくて、 こうしてゆっくり咲く花もあるんですね。 手を伸ばすと、花びらがはらりと舞い下りてきました。 手のひらにのせて眺めていると、 繊細な桜模様までもが見えるようです。 やっぱり春っていいな。。。 つい、物思いにふけっちゃった。 今日は、おでかけ日和。 じっとなんかしてられない(笑)
2026/04/18 02:59

オフライン
*けいこ*+
春の空気が、少しずつ軽くなってきました。気がつけば、半袖で過ごせるような日もあって、季節の進みの早さに少し驚いています。 少し前まで、心も体もどこか重たく感じていたのに、こうして季節が変わるだけで、気持ちもふっと軽くなるものなんですね。 無理に頑張るのではなく、流れに身を任せながら、自分のペースで進んでいけたらいいなと、ふと思いました。 今日は暖かいからひなたぼっこ、ゆっくりした時間が流れています。
2026/04/14 07:57

オフライン
*けいこ*+
年度末で、少しバタバタとした日が続いていました。気がつけば、体も心も少し疲れていたみたいです。 久しぶりに、近所の公園をゆっくり歩いてみました。ふと目に入ったのが、やわらかい色の桜。河津桜でしょうか、青い空に映えて、とても綺麗でした。 「ああ、もう春なんだな…」と、その時になって、ようやく気づいた気がします。 忙しさの中にいると、季節の移ろいにも気づけなくなるんですね。 少し立ち止まるだけで、見える景色や気持ちが、こんなにも違うなんて。心に余裕を持つことを、大切にしたいなと思いました🌸
2026/04/01 06:35

オフライン
*けいこ*+
南房総の花を買ってきました。花の薫りがほのかに漂います。そう、2月4日は立春でしたね。まだ、外は寒いけど、春が待ち遠しい今日この頃です。
2026/02/07 07:27

オフライン
*けいこ*+
2月3日は節分。今年は、物産展で買った千葉産の落花生を用意してあります。 まずは、家の中から外へ向けて「鬼はそとー!」。かけ声と共に鬼様へ落花生を投げつけます。よしよし、鬼様は外へ逃げて行きました。今度は外から家の中へ「福はうちー!」。袋にあった落花生を全部投げ入れました。終えたところで、今度は落花生を歳の数だけ拾います。だって、歳の数だけ食べると健康でいられるっていうじゃない。 今年は落花生を撒いたから、拾った後もそのまま殻を割って食べることができます。不衛生なこともないからこの千葉方式、我が家で採用ね♪ 自宅でやる節分の豆まきって地方によってやり方が違うのかな? よかったら教えてほしいな(*´▽`*) それにしても、ほんと、♪やめられない とまらない かっぱえびせん♪ のごとく、落花生を食べる手が止まらないよ〜 実感。・゜
2026/02/04 18:25

オフライン
*けいこ*+
今年は雪が多く、先週末も各地で雪が降りました。そんな中、房総半島には春が訪れているそうです。春の花であるストックや菜の花が紹介されていましたね。特に南房総は、冬でも花が咲く「早春な楽園」と言われているそうです。 ん、道の駅紹介ブースがありましたよ。気になっちゃうなぁ。例えば、千葉まで電車で移動し、駅からレンタカーを借りて観光、疲れたら道の駅に立ち寄ってその土地の旨いものをいただく、いいねぇー、想像するだけでワクワクしちゃう。なになに、フリーパス乗車券がお得なんですね。どうやら電車も楽しめそうです♪
2026/02/02 05:12

オフライン
*けいこ*+
千葉のお土産といったら思い浮かぶのは、落花生。なんと国産落花生の8割が作られているそうです。物産コーナーには、その落花生をアレンジした食べ物が並んでいました。素煎りや塩ゆで、味つきなど味わいかたも豊富なんですね。けいこは、落花生ペーストとぴーなっつモナカを買ってましたよ。もちろん落花生もね。
2026/01/31 20:06

オフライン
*けいこ*+
ちーばくんとのハグを終えた後は、展示スペースを見て回ります。千葉県は、ディズニーランドや幕張メッセに行ったことはあるけれど、他の地域は未知なる土地。興味津々にパネルを眺めてゆきます。気になったのは、香取市の「さわら雛舟春祭り」。今から計画したら見に行けるかな〜なんて考えながら見るのも楽しいものです♪
2026/01/30 05:49

オフライン
*けいこ*+
寒い日が続いています。風邪をひいていませんか。どうぞお身体ご自愛くださいね。 コートの襟を立てて歩いていたら、駅のコンコースで真っ赤な動物が手を振っています。あれは? 近づいてみると チーバくんがこちらを見てポーズをとってくれました。なんて愛らしい♪ どうやら千葉の観光PRに駆けつけたようです。チーバくんを撮影していると、「チーバくんと撮影したい方は並んでください」と言われ、気づいたら、列を並ぶ人波の一人になっていました。あのっ、この年齢で写真撮影が恥ずかしいことは承知しています。撮るつもりはなかったんですよ、でもほら断固拒否したら雰囲気悪くしちゃうでしょ、だから、だからね、流れのままに写真撮影。チーバくんの隣でピースしたなんて、その写真は恥ずかしくて見せられません(笑)
2026/01/28 00:47

オフライン
*けいこ*+
今はいろんなおみくじがあるんですね〜。初めて「水みくじ」というものを引いてみましたよ。え〜、なになに。水に濡らすと、文字が浮かび上がり、読めるようになります、ですって。ひしゃくで水をかけると、みるみる文字が浮かび上がってきました。なんと大吉! 気になる恋愛運は。。。(*ov.v)o
2026/01/27 01:05

オフライン
*けいこ*+
お財布に入っているお金をザルにいれ、そこにお水をかけて、濡らします。これでお金を浄化できるんですって。濡れたお金はケースに入れて、持ち帰ります。乾かしたら、お財布に入れておいたり、普通に使って良いそう。けいこは、お財布に忍ばせて、金運にご縁があるよう祈ろうかな。
2026/01/26 00:29

オフライン
*けいこ*+
1月のある日曜日、近所の神社にお詣りにきました。手を清めようとすると、手水舎には沢山の花々が。けいこもそばにあった花を一輪お供えします。そっと水に浮かべて他の花の仲間入り。穏やかな時間がそこにあって、それでいて、背筋が伸びるようです。
2026/01/24 03:42

オフライン
*けいこ*+
見てください。威勢のいい馬のひづめの音が聞こえてくるようです。 ここ南相馬には、平安時代から伝わる「相馬野馬追」という行事があります。3日間に渡る行事のうち、2日目に行われる神旗争奪戦は、勢いすごく、その迫力に圧倒されたのを、昔見た記憶と共に思い出されました。 さ、日が暮れてきました。馬のごとく颯爽と車は走り抜けてゆきます。
2026/01/22 00:31

オフライン
*けいこ*+
道の駅のHPにこの街の意気込みを感じました。そのままを引用させていただきます。 『浪江町は、福島県沿岸部、「浜通り」と呼ばれるエリアにある小さな町。春には請戸川リバーラインの桜、秋にはあたり一面に咲くコスモス、海に目をやれば、豊富な海の幸が水揚げされる請戸漁港。走り駒の絵柄の「大堀相馬焼」、B1グランプリでゴールドグランプリに輝いた「なみえ焼そば」に、銘酒「磐城壽」。自慢できるものなら、いくらでもあります。 2011年の東日本大震災、そして福島第一原子力発電所事故によって、全ての町民が避難を余儀なくされ、一度失われかけた「わがまち」でしたが、今、再び、浪江町は新しい道のりを歩み出しています。エネルギーの地産地消を目指した水素発電などの新たなチャレンジもはじまっています。 2020年8月に始動した道の駅「なみえ」。復興の途中にある浪江町にとって道の駅は、人々のランドマークとして、町の復興のシンボルとしての使命を持って誕生しました。買い物ができ、食事ができ、ちょっと休憩もできる、町の人々の暮らしを支える場所、そして、町の人たちの新たなチャレンジを支える場所。新たなチャレンジは町の新しい魅力を産み出し、その新しい魅力が集まって、浪江町は新しい町へと彩りを変えていきます。 道の駅なみえが、町の人たちとつくる「新しいなみえ」にご期待ください。』 まもなくアノ日を迎えます。復興の様子を見たいと訪ねたけれど、街は支援の力を得て自分達の力で立ち上がったようです。もう、支援の為に買い物をしよう、ではなく、浪江のモノがほしいから食べたいから買おうでいいのかもしれません。なんだか、すごく感動しちゃった。
2026/01/19 15:14

オフライン
*けいこ*+
いわき市は、福島県浜通りの南部に位置し、市の南部は茨城県に接しています。調べてみると、いわき市の面積は福島県の市町村で最大なんですね〜。え、なになに、余談ですが、福島県の県庁所在地である福島市は県人口で三番目なんだとか。人口三番目の都市が県庁所在地であるのは全国的にも珍しいんだそう。ちなみに、いわきは二番目なんですって。話がずれちゃった。今回はいわき市がテーマでしたね。 いわき市は、東日本大震災において最大震度6弱の揺れを観測し、沿岸部を津波が襲います。オープンから8ヶ月足らずのここ「よつくら港」も津波による壊滅的な被害を受けました。しかし、震災の翌年2012年1月に再オープン。復興のシンボル、支援拠点となったそうです。 写真は、このあたりの名物、干物です。どれも美味しそうです♪
2026/01/18 11:06

オフライン
*けいこ*+