*けいこ*+さんが投稿しているブログの「新着」一覧ページです。 *けいこ*+さんが書いたブログに「いいね」やコメントを残してコミュニケーションの幅を広げてみましょう♪
南房総の花を買ってきました。花の薫りがほのかに漂います。そう、2月4日は立春でしたね。まだ、外は寒いけど、春が待ち遠しい今日この頃です。
2026/02/07 07:27

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*けいこ*+
2月3日は節分。今年は、物産展で買った千葉産の落花生を用意してあります。 まずは、家の中から外へ向けて「鬼はそとー!」。かけ声と共に鬼様へ落花生を投げつけます。よしよし、鬼様は外へ逃げて行きました。今度は外から家の中へ「福はうちー!」。袋にあった落花生を全部投げ入れました。終えたところで、今度は落花生を歳の数だけ拾います。だって、歳の数だけ食べると健康でいられるっていうじゃない。 今年は落花生を撒いたから、拾った後もそのまま殻を割って食べることができます。不衛生なこともないからこの千葉方式、我が家で採用ね♪ 自宅でやる節分の豆まきって地方によってやり方が違うのかな? よかったら教えてほしいな(*´▽`*) それにしても、ほんと、♪やめられない とまらない かっぱえびせん♪ のごとく、落花生を食べる手が止まらないよ〜 実感。・゜
2026/02/04 18:38

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*けいこ*+
今年は雪が多く、先週末も各地で雪が降りました。そんな中、房総半島には春が訪れているそうです。春の花であるストックや菜の花が紹介されていましたね。特に南房総は、冬でも花が咲く「早春な楽園」と言われているそうです。 ん、道の駅紹介ブースがありましたよ。気になっちゃうなぁ。例えば、千葉まで電車で移動し、駅からレンタカーを借りて観光、疲れたら道の駅に立ち寄ってその土地の旨いものをいただく、いいねぇー、想像するだけでワクワクしちゃう。なになに、フリーパス乗車券がお得なんですね。どうやら電車も楽しめそうです♪
2026/02/02 05:16

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*けいこ*+
千葉のお土産といったら思い浮かぶのは、落花生。なんと国産落花生の8割が作られているそうです。物産コーナーには、その落花生をアレンジした食べ物が並んでいました。素煎りや塩ゆで、味つきなど味わいかたも豊富なんですね。けいこは、落花生ペーストとぴーなっつモナカを買ってましたよ。もちろん落花生もね。
2026/01/31 20:06

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ちーばくんとのハグを終えた後は、展示スペースを見て回ります。千葉県は、ディズニーランドや幕張メッセに行ったことはあるけれど、他の地域は未知なる土地。興味津々にパネルを眺めてゆきます。気になったのは、香取市の「さわら雛舟春祭り」。今から計画したら見に行けるかな〜なんて考えながら見るのも楽しいものです♪
2026/01/30 05:54

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*けいこ*+
寒い日が続いています。風邪をひいていませんか。どうぞお身体ご自愛くださいね。 コートの襟を立てて歩いていたら、駅のコンコースで真っ赤な動物が手を振っています。あれは? 近づいてみると チーバくんがこちらを見てポーズをとってくれました。なんて愛らしい♪ どうやら千葉の観光PRに駆けつけたようです。チーバくんを撮影していると、「チーバくんと撮影したい方は並んでください」と言われ、気づいたら、列を並ぶ人波の一人になっていました。あのっ、この年齢で写真撮影が恥ずかしいことは承知しています。撮るつもりはなかったんですよ、でもほら断固拒否したら雰囲気悪くしちゃうでしょ、だから、だからね、流れのままに写真撮影。チーバくんの隣でピースしたなんて、その写真は恥ずかしくて見せられません(笑)
2026/01/28 00:47

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*けいこ*+
今はいろんなおみくじがあるんですね〜。初めて「水みくじ」というものを引いてみましたよ。え〜、なになに。水に濡らすと、文字が浮かび上がり、読めるようになります、ですって。ひしゃくで水をかけると、みるみる文字が浮かび上がってきました。なんと大吉! 気になる恋愛運は。。。(*ov.v)o
2026/01/27 01:06

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*けいこ*+
お財布に入っているお金をザルにいれ、そこにお水をかけて、濡らします。これでお金を浄化できるんですって。濡れたお金はケースに入れて、持ち帰ります。乾かしたら、お財布に入れておいたり、普通に使って良いそう。けいこは、お財布に忍ばせて、金運にご縁があるよう祈ろうかな。
2026/01/26 00:36

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*けいこ*+
1月のある日曜日、近所の神社にお詣りにきました。手を清めようとすると、手水舎には沢山の花々が。けいこもそばにあった花を一輪お供えします。そっと水に浮かべて他の花の仲間入り。穏やかな時間がそこにあって、それでいて、背筋が伸びるようです。
2026/01/24 03:42

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*けいこ*+
見てください。威勢のいい馬のひづめの音が聞こえてくるようです。 ここ南相馬には、平安時代から伝わる「相馬野馬追」という行事があります。3日間に渡る行事のうち、2日目に行われる神旗争奪戦は、勢いすごく、その迫力に圧倒されたのを、昔見た記憶と共に思い出されました。 さ、日が暮れてきました。馬のごとく颯爽と車は走り抜けてゆきます。
2026/01/22 00:31

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*けいこ*+
道の駅のHPにこの街の意気込みを感じました。そのままを引用させていただきます。 『浪江町は、福島県沿岸部、「浜通り」と呼ばれるエリアにある小さな町。春には請戸川リバーラインの桜、秋にはあたり一面に咲くコスモス、海に目をやれば、豊富な海の幸が水揚げされる請戸漁港。走り駒の絵柄の「大堀相馬焼」、B1グランプリでゴールドグランプリに輝いた「なみえ焼そば」に、銘酒「磐城壽」。自慢できるものなら、いくらでもあります。 2011年の東日本大震災、そして福島第一原子力発電所事故によって、全ての町民が避難を余儀なくされ、一度失われかけた「わがまち」でしたが、今、再び、浪江町は新しい道のりを歩み出しています。エネルギーの地産地消を目指した水素発電などの新たなチャレンジもはじまっています。 2020年8月に始動した道の駅「なみえ」。復興の途中にある浪江町にとって道の駅は、人々のランドマークとして、町の復興のシンボルとしての使命を持って誕生しました。買い物ができ、食事ができ、ちょっと休憩もできる、町の人々の暮らしを支える場所、そして、町の人たちの新たなチャレンジを支える場所。新たなチャレンジは町の新しい魅力を産み出し、その新しい魅力が集まって、浪江町は新しい町へと彩りを変えていきます。 道の駅なみえが、町の人たちとつくる「新しいなみえ」にご期待ください。』 まもなくアノ日を迎えます。復興の様子を見たいと訪ねたけれど、街は支援の力を得て自分達の力で立ち上がったようです。もう、支援の為に買い物をしよう、ではなく、浪江のモノがほしいから食べたいから買おうでいいのかもしれません。なんだか、すごく感動しちゃった。
2026/01/19 18:06

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*けいこ*+
いわき市は、福島県浜通りの南部に位置し、市の南部は茨城県に接しています。調べてみると、いわき市の面積は福島県の市町村で最大なんですね〜。え、なになに、余談ですが、福島県の県庁所在地である福島市は県人口で三番目なんだとか。人口三番目の都市が県庁所在地であるのは全国的にも珍しいんだそう。ちなみに、いわきは二番目なんですって。話がずれちゃった。今回はいわき市がテーマでしたね。 いわき市は、東日本大震災において最大震度6弱の揺れを観測し、沿岸部を津波が襲います。オープンから8ヶ月足らずのここ「よつくら港」も津波による壊滅的な被害を受けました。しかし、震災の翌年2012年1月に再オープン。復興のシンボル、支援拠点となったそうです。 写真は、このあたりの名物、干物です。どれも美味しそうです♪
2026/01/18 11:12

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*けいこ*+
向こう岸に見えるのはアクアマリン福島です。 ここは、イワシの群れが泳ぐ三角トンネルの大水槽潮目の海(暖流と寒流が合流する福島県沖の潮目を再現した巨大な水槽)や、裸足になって生き物と触れ合える蛇の目ビーチが有名です。 行ってみたい水族館のひとつだったので、坊っちゃんに「行きたい!」って直談判。でもあっさり却下されちゃった。仕方ない、次の道の駅へ出発です。
2026/01/16 06:49

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*けいこ*+
2025年9月に福島県内36番目の道の駅として登録された「いわき・ら・ら・ミュウ」にやって来ました。 地元いわきの魚であるメヒカリや全国から選りすぐりの魚介類がずらりと並びます。食事処もありますが、魚介類をその場で焼いて食べられるコーナーは人気で大盛況でした。 いわき名物はアンコウ鍋。1月25日には「あんこう鍋振る舞い」というイベントが行われるようです。冬の今だからこそ、旬を美味しく味わいたいですよね。
2026/01/13 03:16

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今日はレンタカーを借りておでかけです。最近の「ぼっちゃん」のがんばりに応えて、ご褒美としてドライブすることにしました。道の駅めぐりマニアの「ぼっちゃん」のご要望は福島県。いやいや、この季節、福島県は雪でやばいですから💦 と思いつつも、母ちゃんは地図とにらめっこ。行く場所決めましたよ。さ、今日の相棒はこちらの車です。しゅっぱ〜つ!
2026/01/12 09:18

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九州は遠くてなかなか行けませんからね。せめて行った気分になりたいと、物産展に来ました。実は、先日も来たのですが、今度はじっくり見て回ります。 からし蓮根の売場に来ました。どんなものかなー、からいのかなー。名前を聞いたことはありますが、見たこともなくて。お店の人から話を聞いてみます。ざっくり言うと蓮根にカラシが塗りこまれているんですって。って、見たまんまじゃないというツッコミはなしね(笑)お店の人は丁寧に教えてくれましたよ。見えるかな〜。からし蓮根の断面が綺麗なんですよ。これはお買い求めね。 各県のパンフレットが置いてあるので、そちらももらって来ましたよ。こちらは紙面で旅巡り。 さ、九州を堪能しましょ。
2026/01/11 07:30

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*けいこ*+
あ、九州物産展でした(笑) 今回は「九州」というだけあって、あらゆる地域の商品が並んでいましたよ。コロナ中は、試食の提供はなかったのですが、今回はどのお店でも試食三昧。1周しただけでお腹いっぱいになってしまいました(笑) そのうえで、一番のお気に入りは、博多ぎょうざ。大きな宇都宮餃子とは違って、小さな一口サイズのぎょうざは、食べやすい大きさなのに、食べるとジュワーと美味しさがあふれてきて。あぁ、この感動を伝えた〜い。
2026/01/09 07:09

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絵馬には「宝くじが当たりますように」とある一方、「宝くじ当たりました!」「万馬券当たりました」と書かれたものもあり、さらには、「宝くじ1等当たりました」の絵馬にはさすがにびっくり。お金に由来かある神社なだけに金運アップも半端じゃない? 効果絶大なのね。とはいえ、すすがかった心で参拝しては運も訪れないというもの。信心深くお詣りします。神様、どうかそのパワーをこのブログを読んだ方にも与えたまえ〜。
2026/01/07 17:43

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和銅黒谷駅から10分ほど歩くと、黄色いのぼり旗が見えてきました。「聖神社」と書かれた旗の目立つこと。金運アップにちなんで黄色の旗なのかな、なんてことを考えながら街道を曲がると、境内へと続く石段がありました。木立に囲まれた厳かな雰囲気が漂っています。
2026/01/07 17:39

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和同開珎のモニュメントがホームにあるのが見えます。ここ和銅黒谷駅の最寄りには、日本通貨発祥の地があり、そこには金運のご利益がある神社が建立されています。今回は、その神社を訪ねに来ましたよ。
2026/01/07 17:38

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年末から雪が降り、新年は一面の銀世界となりました。今日は秩父電車に乗り込んで神社へ参拝です。いつもは車で移動する道のりも、電車での移動は新鮮♪ さ、電車が、やってきましたよ。
2026/01/03 23:30

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*けいこ*+
◆◇◆◇◆◇ あけましておめでとうございます 新しく始まる一年が 素敵な日々になりますように ◆◇◆◇◆◇ 金沢土産をいただきました。リンリン♪と鈴の音が聞こえてきそうな「鈴もなか」。鈴はね、厄を払い、幸せを導く力があるんだそうです。可愛らしい形を愛でた後は、お口の中へ。薄いモナカの皮の向こうから小豆の甘さが広がって、口福(こうふく)とはこういうことを言うのね。あなたにも、おすそわけしたいぐらいです。小さな幸せも、楽しみも、一緒に分かち合いたい。そんな思いでブログを書き綴ってゆきます。これからも読んでもらえたら嬉しいな。今年もよろしくお願いします。 けいこ
2026/01/02 20:18

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*けいこ*+
陽が落ち、山の端が濃く浮かび上がってきました。楽しかった長野旅行、まだまだ行きたいところはありますが、それはまたの機会のお楽しみにするとしましょうか。 車は諏訪湖を横目に、中央道を走り抜けてゆきます。
2025/12/27 09:48

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*けいこ*+
JR中央本線、松本駅から中津川駅の間にここ奈良井駅があります。1時間1本、もちろん特急は停まりません。だからこそ、駅に電車が停車したところを逃さず撮影したい。そう思って、次の電車の時間をメモして、今のうちに散策しましょって思ったのが間違いだったみたい。奈良井宿を堪能していたら、電車の来る音が聞こえてきました。あー、写真撮りそこねちゃった(^_^;)
2025/12/24 19:00

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中山道の木曽川沿いに険しい山々を抜けていく木曽路は、江戸と京都を往復する旅人で賑わいました。当時の面影が今もよく残っている奈良井宿、まるで江戸時代へタイムスリップしたかのようです。外敵を防ぐため、七曲がりと呼ばれる細く曲がりくねった道筋が今も残ります。 旅籠屋ののれんをくぐると、薄暗い店内の一角に当時を偲ぶ陶器や漆器が展示してあります。見るのも早々に、お目当てのお蕎麦をご注文。長野といえば、やっぱり信州蕎麦でしょ。楽しみにしていたんですよね〜。待っている間には五平餅。甘じょっぱい焼き餅がなんともいえない素朴な味を表現しています。お、やって来ましたよ〜、手打ち蕎麦ならではの風味を堪能、のどごしツルンといただきます。
2025/12/23 06:41

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四柱神社をお詣りした後は街ぶらり。参道のナワテ通りを歩きます。 カエルはナワテ通りのシンボル。その由来であるカジカガエルは、綺麗な川にしか生きていけないカエルで、昔の女鳥羽川にはたくさんのカジカガエルが住んでいたと言われています。 さ、ナワテ通りに鎮座する「カエル大明神」に一礼し、通りを進みましょう。お、いました、いました。あちらこちらにカエルがいます。お、こちらのカエルはツンデレかな(笑)
2025/12/22 07:07

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天の中央に坐す主の神・天之御中主神、宇宙創造の根源の神・高皇産霊神/神皇産霊神、この造化の三神の神意を地上に顕現される神・天照大神の四柱の大神が祀られ、すべての願いが叶うという意味から「願いごとむすびの神」として広く信仰を集めています。この日は紅葉が見ごろということもあり、多くの人が神社を訪れていましたよ。 境内の一角では、小さな女の子が鳩と戯れていました。鳩のほうが一枚上手なのか、追いかけられては空へ飛び、女の子がよその鳩のほうを向くと舞い降りるという光景がありました。どこか懐かしい、子供の頃を思い出したけいこです。
2025/12/21 00:16

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ご覧ください。見上げるような天守閣を。高さが29.4mあり、外からは五重に見えますが、内部は六階建ての構造になっています。実は、二階の屋根裏部分に三階があり、戦時に備えた隠し階だったそうです。 さ、天守閣へ潜入してみましょう。立派な柱と梁により城が成り立っており、階ごとに工夫が施されているのが分かります。 重臣達が会議をする五階へ昇る階段は、勾配が61度もあり、敵がすぐに上階へ登れないようにしたものだとありました。実際に、この階段を登ってみると、身体をかがめながら進まなければいけません。それは、降りるときも同じです。腰をかがめながら、お尻が階段につきそうになりながら降りてゆきます。この身体の動かし方は日本人が正座文化があるからできたからで、イス文化の方には相当難儀のようです。 最上階は、戦の時、周りの敵の様子を見るところとして使われました。松本の町並みや北アルプスの山並みまで見渡すことができます。天井には城を守るご神体の二十六夜神が今も変わらずに祀られています。
2025/12/20 00:33

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1594年頃に石川数正・康長親子により築城された松本城。 北アルプスの雄大な山なみを背景に、白漆喰と黒漆塗りの五重六階建ての天守が、歴史と風格を漂わせています。 以前は外壁面上の板に塗られた黒漆の色 から烏城といわれたこともありましたが、正式な記録がないことから、今は烏城と言われなくなったとか。 一匹の白鳥が舞い降りてきました。優雅に泳ぐ姿は、流れる時間までも緩やかに感じさせてくれます。
2025/12/18 21:12

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時刻表は確認してきました。 そう、まもなく出発時間。 どうか間に合いますように。 つい小走りになりながら、 JR松本駅にやって来ました。 いました、スーパーあずさ。 さっきまでいた観光客は 発車ベルと同時に乗り込んでいきます。 この瞬間を待っていました。 特等席で、カメラを構えます。 パシャリ。 ゆっくり、そしてしなやかに 闇夜を新宿へ向けてあずさが走り出しました。
2025/12/17 05:43

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