大学サークルの合宿で

えるち*//さんのブログ

大学サークルの合宿で

(自作の官能小説です)

飛騨高山へサークル合宿

不登校の子どもと関わるサークルでは

心理学教授の指導で様々な

活動やロールプレイが行われる

昼間はお互いの顔に落書きをするフェイスペインティング、

川遊び、ケーススタディ

イメージ療法

〜目を瞑って暗い階段を降りていきます。地下についたら、一旦止まりましょう。地下のお部屋には誰がいますか?〜

村瀬教授が学生達に声をかけ

思い出を擬似体験して癒していく

夜は、民宿でご飯を食べる

飛騨牛のすき焼きはとても美味しい

女子学生ばかりなので、みんなで布団をひいて雑魚寝

寝る前に、みんなで恋バナに花を咲かせる

「私の彼って、2人いて、1人じゃ飽きちゃう」

「えー、ミオコずるい、バレないの?」

「うん、全然バレてない」

「すごいね、ミオコ年上すきだもんね」

「そう、7個上と1個上がいるの」

そう言ってミオコの浴衣の間から白いレースのブラがのぞく

「ねえ、村瀬先生きたよ」

「えー、村っち、どうぞー」

先生と思っているせいか、だれも拒絶せずに、村瀬教授は並べられた布団の上に座る

「村瀬先生、わたし、先生にしてもらいたい事があるんです」

「レイさん、なにかな?」

「わたし、お父さんいなかったから、父と遊びたいなって」

「どんな風に?」

「背中をマッサージされたいんです」

「えー、レイ大胆」

「レイはドMだから、先生強めに」

人里離れた環境で、レイが心を開き始めた瞬間だった いつも飄々としている彼女がリクエストしている

サークルの皆はそれが嬉しかった

「よし、レイさんうつ伏せで寝て」

「はい、、、強目がいいです」

「強めね、ほらっ、、こう?」

「あっ、、もっと、、、」

「レイ、もっとエッチな声だして」

卒業したら、エステで働くモモが揶揄する

「あぁ、、おとうさんっ、、嬉しい、、イクッ」

みんなが見守るなか、レイは心の鎧を脱いで背中をのけぞらせ果てていった

卒業後、彼女は立派な児童相談員として働いている

次回学生えるちと村瀬教授

続く

配信予定

1.26 0:30-3:00

1.26 9-17

1.27 8-13

一緒にエッチな事しよっ

 

 

 

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コメント一覧

2026/01/26 05:53

えるちゃん(=^・^=)教授に何されるの


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