夜の恵方巻き
「ゆうしくん。さっきの、豆ぶつけてください発言は何なの!女の子みたいな悲鳴あげて。みっともない」 「あの‥その‥はぁはぁ ぃじめてください‥‥‥」 「はぁ?」思わず口元がにやける 「さっき。いっぱいお豆ぶつけてあげたでしょ?まだ足りないんだ?」 「はい、お豆を、おれのお豆にぐりぐりされたいです」 「ほら。こっち、きなよ、隣座って、」 「はい、じかにグリグリがいいです」 「変態どMだね、ほら、シャツのボタン自分で、はずしな?」 「はい‥‥えるちさん、脇も豆グリ、してください」 「だれが、両方する、って言った?片方ずつよ、 まずは、お豆さんを乳首に‥‥」 「ぁん‥」 「女の子みたいだね」えるちがニヤニヤしながら、言う 「ほら、次は脇の下。汗臭いな、ゆうしの脇は、ここにも、ほら、豆をぐりぐり」 「きもちいです、、はぁはぁ」 ゆうしは体をくねらせて喜んだ 「ゆうしの太巻きつくらなきゃ、 ほら、ズボンと、パンツおろしなさい? 」 「はぃ。もうピンピンです」 「ゃらしぃ、こんなことされて、、嬉しいんだ?」 「はぃ、、、」 「ほら、ピンピンのゆうしのおちんちん 黒いタオルで巻いてしごいてあげる」 「ぁ‥おれの恵方巻き‥」 節分の夜 南南東を向いた夜の恵方巻きは格別に美味しかった




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