大内宿
江戸時代に会津若松市と日光今市を結ぶ道の宿場町として栄えた「大内宿」は、約500mの街道を中心に、40軒以上の茅葺き屋根の民家が立ち並びます。まるでタイムスリップしたかのよう。ちょっと歩いてみましょう。

江戸時代に会津若松市と日光今市を結ぶ道の宿場町として栄えた「大内宿」は、約500mの街道を中心に、40軒以上の茅葺き屋根の民家が立ち並びます。まるでタイムスリップしたかのよう。ちょっと歩いてみましょう。
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「へつり」って川に沿った断崖を表す会津地方の方言なんですって。吊り橋が掛かる「舞台岩」には、前後に奇妙な形をした岩が塔のように林立していることから「塔」の名前が付けられているそう。なるほど、だから「塔のへつり」なんですね。 エメラルドグリーンの阿賀川と新緑のコントラストを見ていると、緑色って一言では言い表せない深さを感じます。この風景を描くなら、パレットに緑の絵の具を垂らし、青や黄、白の色々を足しては引いて緑を作り出し、幾重もの緑でキャンパスを彩ってみたいな。くふふ。なんだか夏休みの宿題を思い出しちゃった(笑)。
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祖谷のかづら橋よりはいいね
ここの吊り橋って揺れそうになく結構しっかりした橋ですね
どこかはロープだけで吊ったり床の板から下が見えたりして?
橋が揺れたら、けいこちゃんがキャーって抱きつくのにね。笑
分かる〜(笑) 吊り橋が揺れるのとドキドキ感が加わって怖くなりますよね。
さあ〜『女は度胸?』勇気を振り絞ってLet's GO!!
吊り橋はけっこう揺れるからね
会津ですね?
奈良県十津川村の谷瀬の吊り橋も怖いよ〜
高所恐怖症の自分は渡れません
ママが渡っていたら どんどん揺すってあげたいです。
SNちゃんへ
「祖谷のかづら橋」は徳島県にあるんですね。びゅんと飛んで写真も見てきました。橋が揺れてみしみし鳴りそう(;´・ω・) 確かに、そこに比べればなんてことないのかも。
Kちゃんへ
お、よくご存じで。そうなの。橋は揺れたりしないけれど、川の上に橋しかないかと思うと(橋なんだから当たり前なんだけどw)もうぞっとしちゃう。あれっこれって高所恐怖症なのかな??
タ〇さんへ
「女は度胸☆」イキを大きく吸って足を踏み出したものの、やっぱり怖〜い。つかまりながら、「へっぴり腰」になっちゃう。あ、だめよ、後ろから腰を押さえてエッチなことしちゃ。
Hさんへ
そうなのよ、つり橋は揺れるもの。いや、頭では分かっているのよ、頑丈にできているし、万が一壊れるなんてことはないって。でもその「万」だったら、、、あぁ怖いっ。
YSFMさんへ
はい、ここは会津です。福島には何度も来たことがあるけれどココに来たのは初めて。山間の中に、ポツンとこの地だけが開けている感じです。山肌を眺めるのも乙なもの。
HRNTさんへ
「谷瀬の吊り橋」ですね。昭和29年に村人の力で架けられた、長さ297m、高さ54mの生活用としては日本一長い吊り橋とありました。古い橋なんですね。けいこもムリムリ。足が震えちゃう。
Sさんへ
んもぅ、いじわるなんだからぁ(≧▽≦) よろけたら掴まって巻き沿いにしちゃうw
揺れると尚更怖いよ(=^ェ^=)(=^ェ^=)にゃ〜
Mちゃんへ
だよねー。けいこは高い所と揺れる道が苦手なの。だから、橋はとっても怖い。たとえ頑丈でもね。あー、渡るの怖いよぉ。