大内宿2
軒先を眺めながらゆっくり散策すると、木のぬくもりや澄んだ空気に包まれ、日頃の慌ただしさを忘れてしまいました。 昔ながらの町並みが今も大切に守られていることに感動しました。ほら、見てください。電柱が一本も立っていないんです。だからこそ、目の前に広がる景色はまるで江戸時代そのもの。時間がゆっくり流れているように感じられましたね。 大内宿では名物の「ねぎそば」を食べるつもりだったのですが、残念ながら今回は食べ損ねてしまいました。次に訪れたときは、今度こそ名物のねぎそばを味わいたいものです。
*けいこ*+さんのブログ

江戸時代に会津若松市と日光今市を結ぶ道の宿場町として栄えた「大内宿」は、約500mの街道を中心に、40軒以上の茅葺き屋根の民家が立ち並びます。まるでタイムスリップしたかのよう。ちょっと歩いてみましょう。
*けいこ*+オフライン
*けいこ*+ さんのライブ配信画面へ
まるで江戸時代!!けいこちゃんとどこでもドア
いいね、大内宿。
この日は平日なのかな、人が少ないような・・・
今も住んでいる人いるのかな…
大内宿は何年か前に訪れた事があります♪
ねぎソバが有名ですが時間の都合で食べられませんでした。残念(>_<)
ここも風情があっていいですね〜
茅葺き屋根の民家を見ると白川郷を思い出します。
約30年前に訪れつつ、具体的な場所を覚えておらず地図で確認
そばをネギで食べる“高遠そば”なるものがあるけど、生のネギよりかは、肉巻きのフライがいいな。
Hさんへ
明治時代に交通網の発展により宿場町としての機能が衰退したというものの、江戸時代の宿場町がそのままに残っているのには風情を感じます。
HRNTさんへ
実は週末に行ったのですが、この日は天気が思わしくない影響で人通りが少なかったみたいです。雨が降る中での散策となりました。
SNちゃんへ
大内宿には現在も住民が暮らしており、宿泊施設や飲食店、土産物店として営業しておりとして利用されているそうです。
タ〇さんへ
食べられなかったのは残念でしたね。旅行先ではその土地ならではの名物料理をいただきたいもの。次回は、ゆっくり訪ねてみてくださいね。
Kちゃんへ
白川郷を思い出すなってけいこも思いました。規模感は白川郷のほうが広いかな。萱葺き屋根の大内宿に対し、急こう配の合掌造りの白川郷。それぞれに日本の原風景を醸し出しています。
1さんへ
大内宿でおそばを食べたけれど、けいこが食べたのは高遠そばではなかったような。。。 えっと。。。金太郎そばでした。その写真は次回のブログで紹介しますね。
戦国時代にタイムスリップ
(=^ェ^=)(=^ェ^=)にゃ〜
Mちゃんへ
せっかくだから、着物来て闊歩する? 江戸時代に舞い降りたみたいになるんじゃないかなー。Mちゃんは、作務衣にする?