*けいこ*+さんが投稿しているブログの「新着」一覧ページです。 *けいこ*+さんが書いたブログに「いいね」やコメントを残してコミュニケーションの幅を広げてみましょう♪
今日は「健康ハートの日」。8月10日の810をハートと読めることから日本心臓財団が定めたんですって。初めて知っちゃった (*´ω`)毎日休みなく働いている心臓を思いやり健康について考えてみませんかって生活習慣の改善を中心とした心臓病予防啓発が各地で行われているようです。けいこが一役買うならばなにができるかなって考えてみました。身も心も健康でなければ、本当の健康ではないものね心の臓(心臓)にはなにもできないけれど心を癒す、お・も・て・な・し であれば。。。 (*ノωノ)えっ心だけ? って思った??もぅ、へんな想像しちゃいやよ (≧▽≦)それではこの襖の向こうでお待ちしています。。。
2022/08/10 19:18

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*けいこ*+
〜鎌倉殿の13人ゆかりの地を訪ねて〜 石碑には、舞の名手と言われた静御前の姿や、 義経を想って詠んだ歌が刻まれています。 「しづやしづ しづのをだまき くり返し 昔を今に なすよしもがな」 「吉野山 峰の白雪 ふみわけて 入りにし人の 跡ぞ恋しき」 境内には、義経と、生まれてすぐに 鎌倉の海に流された静御前と義経の子の 慰霊塔が建てられています。 今頃仲むつまじく暮らしているでしょうか。
2022/08/03 06:43

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〜鎌倉殿の13人ゆかりの地を訪ねて〜 源義経と恋におちた静御前。 その最期には様々な言い伝えがありますが、 そのひとつに久喜市栗橋の地があげられます。 源頼朝に追われ奥州へと逃れた義経を追って 静御前は栗橋に立ち寄ります。 この地で義経の討死を知らされた静御前は 義経の死をひどく悲しみ 出家を決意するも旅の疲れや悲しみのあまり 22歳の若さで亡くなったのだそうです。 早すぎる死に、はかない恋の行方を 感じずにはいられません。
2022/07/28 06:05

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忍城の門前に花手水。そのかわいさに、つい触れてみたくなります。秩父鉄道行田市駅前から続く八幡通りが花手水ストリート。お店の軒先に、思いおもいの花手水が飾られています。「花手水week散策マップ」を片手に花めぐりをするのも楽しいですね。
2022/07/23 01:14

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映画「のぼうの城」は知っていますか?なんと、ここが舞台なんですって。実は私、この地に来るまで知らなくて博物館を訪ねて知りました。室町時代に築城された忍城は、関東七名城のひとつに数えられるそうです。確かに復元された「御三階櫓」でさえも見ごたえありますよね。ところで、この忍城、あの豊臣秀吉が落とせなかった難攻不落の城として語り継がれています。実際に攻撃をしかけた石田三成による水攻めにも屈しず、成田長親の奇策によって落城を免れ、水に浮かぶ城、浮き城と呼ばれるようになったといいますから当時の城の光景はよほどのモノだったのでしょう。さて、櫓の最上階から行田市を一望しましょうか。
2022/07/19 19:48

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国登録有形文化財であるこの建物は昭和9年に建築されました。彫りの深い近代復興式の鉄筋コンクリート2階建ての本格銀行建築。外壁は当時流行のスクラッチタイル貼りで繊細な装飾、格子の入った縦長の窓、その上につけられたレリーフの入った円形の羽目板が特徴的です。モダンでなかなか素敵でしょ♪歴史ある建物を見て歩くのも旅ならではの醍醐味です。
2022/07/16 08:03

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ここは行田市。 熊谷駅から車で移動してきました (*´▽`*) 見てみて! 蓮(はす)がいっぱい咲いているでしょ♪ 蓮は朝咲いて、お昼には花が閉じてしまうから 今朝は早起きしたの ヾ(≧▽≦)ノ ほのかな香りに包まれながら 記念にパチリ。 さ、どんなふうに撮れたか 写真、みたい? (^_-)-☆
2022/07/13 19:20

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暑い町として知られるココ、埼玉県熊谷市。 夏には40℃近い最高気温をたたきだします。 いやぁ〜、暑い暑い ( ´Д`)=3 駅をでると、熊谷直実(くまがいなおざね)の銅像。 平安末期から鎌倉時代初期に活躍した武将です。 当初は平家に仕えていましたが、 石橋山の戦い以降、源頼朝の御家人となり、 数々の戦さで名を上げ、鎌倉幕府成立に貢献しています。 一ノ谷の戦いでは、平家の若武者、平敦盛を打ち取りますが、 息子ほどの年齢の若者の命を奪ったことにより 戦の無情さや世の無常観を感じ、 これが後の出家の動機となったといわれています。 この時のことは「平家物語」の中に描かれ、 能や歌舞伎でも熊谷直実の無常観として上演されているそう。 なんだか、わくわくしてきちゃったな(´∀`*) 新しい発見にも期待しながら小旅行の始まりです。 さ、ご一緒に出発です ヽ(^○^)ノ
2022/07/10 07:45

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短冊に書く願い ひとつに決められなくて ずっと悩んでた やっと書いた短冊 願いを見られたくなくて こそっと笹の葉につけたっけ なに書いたの? のぞきこむ君に ひみつ〜なんて隠したね 願い事は覚えてる 月日は流れ 君と逢うことはなくなったのに 思い出だけがこぼれてる
2022/07/07 05:54

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足音を忍ばせて 小川のそばにやってきました あ、みいつけたっ
2022/07/02 16:44

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転車台、見たことありますか? 転車台とは方向転換をさせる台のことをいいます。 始点・終点のそれぞれに転車台があり 常にSLが先頭車輌になるように しているのです。 その転車台を見にきました。 SLが回転する様子は、 なかなかの見ごたえがあります。 そして、この汽笛、この煙の感じ、 たまらないですねぇ〜 つい見入ってしまいました (´ー`).。*・゚゚
2022/06/29 05:57

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色とりどりのバラが 咲いています 燃えるような赤 レモン色の黄 品のある華やかなバラたちに うっとり。。。
2022/06/25 00:38

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〜鎌倉殿の13人ゆかりの地を訪ねて〜 高館義経堂(たかだちぎけいどう)で 期間限定御朱印を授かりました。 和紙に金色で「源義経」、 銀色で義経の家紋「笹竜胆(ささりんどう)」の印が 記されています。 ね、かっこいいでしょ これがほしかったのよね(≧∀≦*)
2022/06/21 12:19

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〜鎌倉殿の13人ゆかりの地を訪ねて〜 平泉には歴史を感じる場所が随所にあり、 平泉高館もそのひとつ。 兄、源頼朝に追われ平泉に落ち延びた義経は、 奥州藤原四代藩主泰衡の急襲にあい、 この平泉高館で自害したとされています。 はかなく散った義経を偲んで 仙台第四代藩主伊達綱村が義経堂を建立しました。 本尊は木造の義経像。 写真に小さく映っているのが分るでしょうか。 「夏草や 兵共が 夢の跡」 松尾芭蕉がこの高館の地を訪れ読んだ俳句、 なんとも歴史ロマンを感じます。
2022/06/17 21:42

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〜鎌倉殿の13人ゆかりの地を訪ねて〜中尊寺から歩いて20分ほどのところに毛越寺があります。杉並木に囲まれた山の斜面にある中尊寺と違い、平地にある毛越寺には浄土庭園が広がっています。庭園の中心にある「大泉が池」と呼ばれる池、その深い緑に自然の奥深さを感じるようです。ここ毛越寺は慈覚大師円仁が開山し、奥州藤原氏二代基衡公が造営に着手、三代秀衡公が完成させたとのこと。多くの伽藍が造営されたことから、当時、この地が日本最大規模の霊地だったというから驚きです。残念ながら、時代の流れの中で伽藍は消失してしまいましたが。。。写真は平成元年に再建された平安様式の本堂。ぴんとはった空気が伝わるでしょうか。
2022/06/09 20:17

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*けいこ*+
〜鎌倉殿の13人ゆかりの地を訪ねて〜 杉並木の向こうに見えるのは金色堂覆堂。 あの中に、国宝に指定されている金色堂があります。 1124年、奥州藤原氏初代藤原清衡が金色堂を建立しました。 平安時代の浄土教建築の技術を集め、 金や宝石、鍍金銀の宝相華透彫金具などで施された柱や壁面には 時代を感じさせないほどの美しさがありました。 堂内には何体もの仏像が納められています。 温かく微笑んでいるように見えたり 悲しみに震えているように見えるのは気のせいかな。 そういえば、 見る人の心模様で仏像の表情が醸し出されると 聞いたことがあったっけ。。。 この平泉の地で起きたことに思いを馳せ、 さて、次に向かうは毛越寺
2022/06/07 12:30

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〜鎌倉殿の13人ゆかりの地を訪ねて〜 静かな境内には太鼓や笛が響き、能を舞っています 誰もが静かに演者をみつめ、 舞から伝わるものに酔いしれているようです 中尊寺は850年、比叡山延暦寺の高僧慈覚大師円仁によって開かれました。 その後、12世紀のはじめに奥州藤原氏初代清衡公によって 大規模な堂塔の造営が行われます。清衡公の中尊寺建立の趣旨は、 11世紀後半に東北地方で続いた戦乱(前九年・後三年合戦)で亡くなった 生きとし生けるものの霊を敵味方の別なく慰め、 「みちのく」といわれ辺境とされた東北地方に、 仏国土(仏の教えによる平和な理想社会)を建設する、というものでした。 〜中尊寺HPより〜
2022/06/05 18:45

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奥州藤原三代が繁栄し、 義経ゆかりの地として名高い 平泉にやってきました。 今年は三年ぶりに藤原まつりが行われ 大盛況に終わったとのこと。 さて、どんなところかな。 一緒に散策しましょ♪
2022/06/03 05:42

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低音を響かせながら、街にやってきたトラック。 なんといってもこの迫力がすごい!! つい、菅原文太の「トラック野郎」を 思い出してしまいました。 父が好きでね、隣で見ていたんです。 男の浪漫だ!なぁんて父は言っていたっけ。 一見、高速道路で隣を走られたらビビっちゃうけど 本当は人情がある優しい人が運転していることを 感じています。 だってね、 東日本大震災があったとき、 このデコトラの方による募金活動がありました。 すごくありがたかった。。。 つらかったときに助けてくれた方の記憶は 何十年たっても忘れられないものです。 今は、アートトラックというのが、主流なのかな。 つい馴染みがあるデコトラって言っちゃう(笑) このデコトラ、日本の文化なんですってね。 オリンピックの開会式で紹介されたとき すごく興奮しちゃった。 またいつか、出会えますように ナイトバザール、最高★
2022/05/29 09:26

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少しばかり時間を巻き戻します。。。これは、足利駅でのワンショット。車両はオレンジに緑のラインが添えられている211系。どこか馴染みのある色合いですね。足利駅の発車ベルならぬ発車メロディは森高千里の「渡良瀬川」。この曲、恋心を切なく歌い上げていて、けいこは好きです。カラオケで歌うこともあって、曲の舞台となった「渡良瀬川」をいつか見たいと思っていました。偶然、足利駅に向かうとき、見ることができて感動ものでしたね。さて、この後、フラワーパーク駅に向かいます。夜のライトアップまでには、まだ時間があるみたい。どんな藤の花が見られるのか、期待を胸に出発進行です♪
2022/05/28 00:27

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樹齢160年におよぶ大藤は 紫の花を四方に咲かせています うす紅藤は 円形のカーテンのごとく頭上に咲いています 白藤は トンネルを作り上げ空間を別世界を演出してくれました 藤の花がこんなにも見応えがあるなんて。。。
2022/05/26 06:09

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藤の花が有名な、あしかがフラワーパーク。テレビ中継で見たことはあるけれど来たのは初めて♪色とりどりの花達がライトに照らされています。雨模様も、なんだか素敵。。。
2022/05/22 08:29

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黄色は幸せを招く そう、信じています (’-’*)♪ 黄色は金運アップに繋がるなんて聞くけれど けいこのいう幸せは 人とのつながり、かな (*´・ω-) けいこは かなり不器用でね 自分のダメさに 落ち込むことも多いんです そんなとき 黄色の花を眺めると とても穏やかな気持ちになります (*ov.v)o 黄色は けいこにとってラッキーカラー あなたはどんな色が好きですか?
2022/05/20 13:53

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NHKの大河ドラマ見ていますか けいこは、ドはまりです(笑) 歴史って奥深いですよね なんだか ご当地巡りしたくなってきちゃったな。。。(’-’*)♪
2022/05/17 12:20

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鎌倉武士の守護神としてゆかりの鶴岡八幡宮。 鎌倉初代将軍である源頼朝の祖先源頼義が、 京都の石清水八幡宮を 歓請(神様の御分霊を他の地に還し祀ること)し、 八幡宮を鎌倉の由比ヶ浜に祀りました。 1180年源頼朝が現在の地にお還しし 鶴岡八幡宮の基礎を造ったということです。 本宮桜門の額に「八幡宮」と記された「八」の字は 鳩が向き合う形になっています。 これは、八幡神のお使いが鳩であることに ちなんだものだそう。 写真、鳩の「八」は見えるでしょうか。 お参りを終えて振り返ると 眼下には八幡宮まで続く参道 その先には海が見えています。 歴史上の人物である源頼朝も 同じ風景を見ていたのかと思うだけで ワクワクしてきました。。。
2022/05/14 09:09

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江ノ電鎌倉駅に着きました(o´▽`o)ノ 鶴岡八幡宮に続く小町通りには お土産屋や飲食店がずらりと並びます つい、誘惑に負けて寄り道しちゃった (((*≧艸≦)ププッ 角をまがると、見えてきました( ☆∀☆) 鶴岡八幡宮!!! 舞殿の奥には大石段があり 登った先には本宮の桜門がそびえています
2022/05/10 19:59

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初めて鎌倉の地を訪ねたのは、中学の修学旅行。大仏様のあまりの大きさに、とても驚きました。どれだけ大きいんだろうねと、両手を広げて友達みんなで大仏様を取り囲みはしゃいだことをまるで昨日のことのように思い出されます。今ではできない胎内見学も当時はさせていただきました。ひんやりとしたその空間はとても神秘的で自分の身体の細胞が入れ替わり心までもが清められる気がしたものです。月日がたち、歳を重ねたけれど感動する心は、今も変わりません。やっと、やっと、鎌倉にくることができました。。。
2022/05/08 06:49

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長谷寺を散策していると 愛らしい地蔵さまに出会いました あどけない表情に ほっこり。。。
2022/05/06 12:16

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長谷寺は、「花の寺」として親しまれているように1年中、色とりどりの草花を楽しむことができます。本殿をお参りした後は、見晴台へ。相模湾と鎌倉の街並み見下ろす眺望は絶景です。たしかにデートコースにはもってこいですね。これからの季節はあじさいが開花し、境内を彩ることでしょう。待ち遠しい花模様です。
2022/05/03 07:58

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寄り道した茶屋 店内には昔懐かしい玩具が並んでいます お手玉に紙風船 黒い髪のお人形まであります タイムスリプした空間は 童心を甦らせます さて 長谷寺に着きました
2022/05/01 07:32

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