*けいこ*+さんが投稿しているブログの「新着」一覧ページです。 *けいこ*+さんが書いたブログに「いいね」やコメントを残してコミュニケーションの幅を広げてみましょう♪
すいかといえば、やっぱり尾花沢(おばなざわ)。甘くてみずみずしく、シャリッとした食感が魅力的です。 さて、ここは直売所。さすが、店頭には、所狭しとすいかが並んでいます。4Lサイズのすいかの大きいこと! その奥には、ちょこんと小さなすいかも見えています。なんだか可愛らしい。 残暑の今も、まだまだ暑い日が続いています。こんな季節には、水分たっぷりのすいかを食べて、残りの夏も元気に過ごしたいものですね。秋が待ち遠しい今日この頃です。
NEW 2026/08/28 23:04

オフライン
*けいこ*+
なんか、空に浮かんでる〜
2026/08/21 19:43

オフライン
*けいこ*+
尾瀬からの帰り道、レンタカーを返却するため「新白河駅」を目的地にナビ設定すると、予想外にも日光街道を経由するルートが表示されました。尾瀬も新白河も同じ福島県なのに、一度栃木県側へ南下する道を案内されるなんて驚きです。 実際に走ってみると、日光街道は両側に杉並木が続くとても気持ちのいい道で、思いがけず通ることになったこのルートも、旅の良い思い出になりました。その後は高速道路を使い、無事に新白河駅へ到着します。 ここから電車で帰路につく予定でしたが、最後にまた予想外の出来事が起こりました。前を走っていた電車がクマと衝突し、その影響で支柱が曲がってしまい、私が乗っていた電車も線路上で止まることなってしまったのです。車内で足止めされること数時間、ようやく電車は動き出しました。まさか旅の締めくくりに、クマによるトラブルに巻き込まれるとは……思わず苦笑いの帰路となりました。
2026/08/16 16:39

オフライン
*けいこ*+
少し前に訪れた、尾瀬・檜枝岐方面。この頃は、まだ山には雪が残っていて、春の訪れを感じながらの景色でした。山の緑と残雪、そして青空に浮かぶ雲。季節の移り変わりを感じられる、なんとも気持ちのいい風景です。 今回の写真は「尾瀬檜枝岐山旅案内所」。山に囲まれた静かな場所で、しばし景色を眺めながらひと休み。そして、施設の中に入ってみると、なんと熊の剥製が! 以前だったら「大きくて立派だなぁ」「勇ましいなぁ」なんて思って見ていたかもしれません。でも、最近は熊の出没のニュースを目にすることも多く、実際に山にいると思うと…… 今はちょっと怖い💦 剥製を見ているだけなのに、なんだか妙にリアルに感じてしまいました。 今ではすっかり緑の季節ですが、このときはまだ雪が残る山々がとても印象的でした。
2026/08/10 06:16

オフライン
*けいこ*+
軒先を眺めながらゆっくり散策すると、木のぬくもりや澄んだ空気に包まれ、日頃の慌ただしさを忘れてしまいました。 昔ながらの町並みが今も大切に守られていることに感動しました。ほら、見てください。電柱が一本も立っていないんです。だからこそ、目の前に広がる景色はまるで江戸時代そのもの。時間がゆっくり流れているように感じられましたね。 大内宿では名物の「ねぎそば」を食べるつもりだったのですが、残念ながら今回は食べ損ねてしまいました。次に訪れたときは、今度こそ名物のねぎそばを味わいたいものです。
2026/07/25 04:23

オフライン
*けいこ*+
江戸時代に会津若松市と日光今市を結ぶ道の宿場町として栄えた「大内宿」は、約500mの街道を中心に、40軒以上の茅葺き屋根の民家が立ち並びます。まるでタイムスリップしたかのよう。ちょっと歩いてみましょう。
2026/07/18 11:10

オフライン
*けいこ*+
渡る? 吊り橋ってけっこう怖い((( ;゚Д゚)))
2026/07/11 01:58

オフライン
*けいこ*+
「へつり」って川に沿った断崖を表す会津地方の方言なんですって。吊り橋が掛かる「舞台岩」には、前後に奇妙な形をした岩が塔のように林立していることから「塔」の名前が付けられているそう。なるほど、だから「塔のへつり」なんですね。 エメラルドグリーンの阿賀川と新緑のコントラストを見ていると、緑色って一言では言い表せない深さを感じます。この風景を描くなら、パレットに緑の絵の具を垂らし、青や黄、白の色々を足しては引いて緑を作り出し、幾重もの緑でキャンパスを彩ってみたいな。くふふ。なんだか夏休みの宿題を思い出しちゃった(笑)。
2026/06/30 16:42

オフライン
*けいこ*+
東北新幹線の新白河駅前にあるタイムズカーからレンタカーを借りました。今回の相棒はフィット。この車、小回りがきいて運転しやすいんですよね♪ さて、市街地を離れ北西に車を走らせます。緩やかなカーブが続く「白河羽鳥レイクライン」は初心者けいこでも走りやすかったですね。日差しが強いのでサングラスをかけたりして。まるで走り屋気分ですw 着いた先は「道の駅 羽鳥湖高原」。この辺りは風が強くて、車のドアを開けるのにもやっと。そのせいか、上空の雲もあっというまに流されていきます。雲が低く感じるのはそれだけ標高が高いところにいるせいね。 ここから10分ほどで羽鳥湖に着きます。ダム湖ともいわれ、日本一の総貯水容量を誇るとか。どんなところかな、立ち寄りたい気持ちを抑え次の目的地へ向かいます。
2026/06/19 01:24

オフライン
*けいこ*+
新白河駅に降り立ちました。改札を通り抜けるとそこには「白河だるま」がお出迎え。「白河だるま」は、顔全体が福々しく、眉には鶴、ひげは亀、あごひげは松、びんひげは梅が描かれ、さらに顔の下には竹を模様化した「鶴亀松竹梅」を取り入れた縁起の良い顔立ちです。縁起物として江戸末期より親しまれ続けており、300年続くだるま市は有名ですよね。 今回はここからレンタカーを借りてドライブ♪ 新緑の季節、緑豊かな福島へ、さぁ出発です。
2026/06/12 05:04

オフライン
*けいこ*+
とげぬき地蔵の門前町としてにぎわう「巣鴨」の地蔵通商店街は、「通称・おばあちゃんの原宿」として有名です。たしかにここには自分らしさを大切に、ファッションを楽しむ人が多いようですね。商店街を闊歩していると洋服店が多いことにも気づかされます。なるほど、ここが「お姉さま」方御用達のお店なのね。少し進むと、あ、ありました! 赤パンツ専門店。店内には所狭しと赤い肌着や下着が並んでいます。「元気をもたらす赤い色のパンツをはくことでへその下あたりにある丹田(たんでん)というツボを刺激して、ツボを押すのと同じ効果を得て元気に幸福になる」とお店が提唱しているらしい。一人で三枚も四枚も買っていく人の姿を見るとなんだかその効果を信じてみたくなっちゃう。ここに来た記念にワタシも一枚買っちゃった(笑)。勝負下着に、いやいやお守り下着にとっておこうかな。
2026/06/05 16:07

オフライン
*けいこ*+
お休み処でちょっと一息。お抹茶をいただくことにしました。茶碗をさらりと眺めた後は手前に回し抹茶を味わうのも乙なもの。庭園を眺めながら耳を澄ませば鳥の声。もうそれだけで心がほどけていくんです。あぁ、日本人でよかったぁ〜なんて大袈裟な言葉まで口から飛び出しちゃった(笑)
2026/06/01 12:35

オフライン
*けいこ*+
東京には由緒ある庭園がいくつかありますが、今回は文京区本駒込にある六義園にやってきましたよ。ここは、江戸時代の大名庭園の中でも代表的なもので、明治時代には三菱の創業者である岩崎弥太郎の別邸にもなりました。少し散歩するとしましょうか。都心であるにもかかわらず、鳥のさえずりまでもが聞こえてきます。
2026/05/28 00:53

オフライン
*けいこ*+
イルカショー。最近はドルフィンショーというのがフツーらしい。田舎者のけいこはイルカショーのほうがしっくりくるんだけどね(笑)さて、待ちに待ったイルカショー。いよいよ主役の登場です。次々と宙を舞うイルカ、光や音楽が織り成す空間に釘付けになってしまいました。と、そこへ、イルカが目の前にやってきてバシャーン。尾ひれで水を浴びせられてしまいました。やられた〜(笑) このびしょ濡れも、なんだか笑って許せちゃう。いや〜楽しかったですね。こんなショーは見たことがない♪機会があれば遊びに行ってみてはどうでしょ。楽しめること間違いなしですよ★
2026/05/23 07:16

オフライン
*けいこ*+
ここは2015年7月に品川プリンスホテル内にオープンした、水族館を超えた新しい都市型エンターテインメント施設です。インスタグラムで見たのをきっかけに行ったのですが、これがすごい! まるで生き物と光や音の協演って感じなんですよね。それぞれのブースによって、生き物の魅力を引き立たせているような、それでいて、まるで自分が水の中に迷いこんで一緒に泳いでいるようなそんな気分になります。写真はエイ。なんだかこちらを見て笑っているようでしょ。
2026/05/20 18:57

オフライン
*けいこ*+
ロープウェーに乗って宝登山の頂上までやってきました。見て、秩父地方が一望できます。 ここ宝登山には古来より伝わる伝説があります。観光庁のHPを引用してご紹介しますね。 「日本武尊は、現在の奈良県で強い勢力を持っていた大和朝廷の命を受け、東北地方平定のために派遣されていた。その帰りに、皇子とその家臣が宝登山の近くを通ったのだが、皇子は宝登山を登ることにした。山を登る途中、彼らは突然の山火事に巻き込まれた。彼らに命の危機が迫ったとき、黒と白のオオカミがどこからともなくやってきて、火を消したという。オオカミは皇子とその家臣を山頂に導き、現れたときと同じく神秘的に消えていった。日本武尊は、オオカミが神の使者であったことき気づき、感謝を捧げるため山頂に神籬を立てた。彼はここに、日本の最初の天皇と言い伝えられている神武天皇と神道における山神の一人である大山祇神、そして神道における火神である火産霊神を祀った。日本武尊は、奇跡的に命を救われたことにちなんで、この山を「火(ホ)」と「止(ド)」の文字で「ホド」と名付けたが、その数世紀後に二度目の奇跡が起こったことから、それらの文字は変更された。弘仁天皇の時代(西暦810〜824年)に、光輝く神聖な宝石(宝珠の玉)が山上に飛翔するのが見られたのである。このことにちなんで、「ホド」という名前は、現在の名前である「宝(ホ)」と「登(ド)」と書かれるようになった。」
2026/05/15 07:06

オフライン
*けいこ*+
埼玉県の長瀞(ながとろ)町には、神話が伝わる宝登山(ほどさん)という山があります。今回はこちらを訪ねてみましたよ。 山頂へ行くには、ハイキングという手もありますが、私はゴンドラを利用してみました。ちなみに、ゴンドラにつけられた「ばんび号」と「もんきー号」の名前の由来は、宝登山小動物公園の人気者、ニホンザルとシカにちなんだ名前なんですって。 ゴンドラが頂上へ向けて動き出しました。遅咲きの桜を上から眺めるのも乙なものですね。
2026/05/10 04:31

オフライン
*けいこ*+
午歳(うまどし)は、秩父札所34カ所霊場のお厨子の扉を開け、ご本尊を拝観することができる12年に1度の貴重な年です。 本尊・観音様の御手(みて)に結ばれたお手綱を持てば観音様とより深い縁が結ばれると聞き、そっとお手綱に手を添えて願いを唱えます。どうかどうか叶いますように。。。 札授所を訪ねると、秩父34か所巡り用の御朱印帳がありました。なるほどこれがあればお詣りの道しるべにもなりますね。手に取った本の厚みに巡礼する事の重きを感じるようでした。 お詣りを終え、車にすべりこんで向かう先は宝登山。春山が楽しみです♪
2026/05/06 08:59

オフライン
*けいこ*+
遠くで汽笛の音が聞こえてきました。慌てて線路に駆け寄ると、やって来ました! 蒸気機関車の登場です。何度見ても、見るだけで興奮しちゃうっ。
2026/05/02 05:48

オフライン
*けいこ*+
散策をしていると林の中にポテくまくんのオウチを発見しました。窓から覗いてみると、いましたポテくまくん♪ 秩父名物の味噌ポテトを作っています。
2026/04/27 05:44

オフライン
*けいこ*+
この風景、朝のテレビ中継で放送されていたんですよね〜。一面の花の絨毯、まさに見頃です。 近くで花を愛でいると、それぞれに花びらの特徴が違うことに気づきます。白色にピンクの縞が入った芝桜は「多摩の流れ」という名前なんだとか。またの名を、キャンディストライプといい、まさに飴を思わせる甘い香りを漂わせます。 武甲山からそよぐ風が吹いてきました。心地よい春ののどかなひとときです。
2026/04/23 02:15

オフライン
*けいこ*+
公園のはずれに遅咲きの桜が咲いています。 春といっても、すべてが一斉に咲くわけではなくて、 こうしてゆっくり咲く花もあるんですね。 手を伸ばすと、花びらがはらりと舞い下りてきました。 手のひらにのせて眺めていると、 繊細な桜模様までもが見えるようです。 やっぱり春っていいな。。。 つい、物思いにふけっちゃった。 今日は、おでかけ日和。 じっとなんかしてられない(笑)
2026/04/18 02:59

オフライン
*けいこ*+
春の空気が、少しずつ軽くなってきました。気がつけば、半袖で過ごせるような日もあって、季節の進みの早さに少し驚いています。 少し前まで、心も体もどこか重たく感じていたのに、こうして季節が変わるだけで、気持ちもふっと軽くなるものなんですね。 無理に頑張るのではなく、流れに身を任せながら、自分のペースで進んでいけたらいいなと、ふと思いました。 今日は暖かいからひなたぼっこ、ゆっくりした時間が流れています。
2026/04/14 07:57

オフライン
*けいこ*+
年度末で、少しバタバタとした日が続いていました。気がつけば、体も心も少し疲れていたみたいです。 久しぶりに、近所の公園をゆっくり歩いてみました。ふと目に入ったのが、やわらかい色の桜。河津桜でしょうか、青い空に映えて、とても綺麗でした。 「ああ、もう春なんだな…」と、その時になって、ようやく気づいた気がします。 忙しさの中にいると、季節の移ろいにも気づけなくなるんですね。 少し立ち止まるだけで、見える景色や気持ちが、こんなにも違うなんて。心に余裕を持つことを、大切にしたいなと思いました🌸
2026/04/01 06:35

オフライン
*けいこ*+
南房総の花を買ってきました。花の薫りがほのかに漂います。そう、2月4日は立春でしたね。まだ、外は寒いけど、春が待ち遠しい今日この頃です。
2026/02/07 07:27

オフライン
*けいこ*+
2月3日は節分。今年は、物産展で買った千葉産の落花生を用意してあります。 まずは、家の中から外へ向けて「鬼はそとー!」。かけ声と共に鬼様へ落花生を投げつけます。よしよし、鬼様は外へ逃げて行きました。今度は外から家の中へ「福はうちー!」。袋にあった落花生を全部投げ入れました。終えたところで、今度は落花生を歳の数だけ拾います。だって、歳の数だけ食べると健康でいられるっていうじゃない。 今年は落花生を撒いたから、拾った後もそのまま殻を割って食べることができます。不衛生なこともないからこの千葉方式、我が家で採用ね♪ 自宅でやる節分の豆まきって地方によってやり方が違うのかな? よかったら教えてほしいな(*´▽`*) それにしても、ほんと、♪やめられない とまらない かっぱえびせん♪ のごとく、落花生を食べる手が止まらないよ〜 実感。・゜
2026/02/04 18:25

オフライン
*けいこ*+
今年は雪が多く、先週末も各地で雪が降りました。そんな中、房総半島には春が訪れているそうです。春の花であるストックや菜の花が紹介されていましたね。特に南房総は、冬でも花が咲く「早春な楽園」と言われているそうです。 ん、道の駅紹介ブースがありましたよ。気になっちゃうなぁ。例えば、千葉まで電車で移動し、駅からレンタカーを借りて観光、疲れたら道の駅に立ち寄ってその土地の旨いものをいただく、いいねぇー、想像するだけでワクワクしちゃう。なになに、フリーパス乗車券がお得なんですね。どうやら電車も楽しめそうです♪
2026/02/02 05:12

オフライン
*けいこ*+
千葉のお土産といったら思い浮かぶのは、落花生。なんと国産落花生の8割が作られているそうです。物産コーナーには、その落花生をアレンジした食べ物が並んでいました。素煎りや塩ゆで、味つきなど味わいかたも豊富なんですね。けいこは、落花生ペーストとぴーなっつモナカを買ってましたよ。もちろん落花生もね。
2026/01/31 20:06

オフライン
*けいこ*+
ちーばくんとのハグを終えた後は、展示スペースを見て回ります。千葉県は、ディズニーランドや幕張メッセに行ったことはあるけれど、他の地域は未知なる土地。興味津々にパネルを眺めてゆきます。気になったのは、香取市の「さわら雛舟春祭り」。今から計画したら見に行けるかな〜なんて考えながら見るのも楽しいものです♪
2026/01/30 05:49

オフライン
*けいこ*+
寒い日が続いています。風邪をひいていませんか。どうぞお身体ご自愛くださいね。 コートの襟を立てて歩いていたら、駅のコンコースで真っ赤な動物が手を振っています。あれは? 近づいてみると チーバくんがこちらを見てポーズをとってくれました。なんて愛らしい♪ どうやら千葉の観光PRに駆けつけたようです。チーバくんを撮影していると、「チーバくんと撮影したい方は並んでください」と言われ、気づいたら、列を並ぶ人波の一人になっていました。あのっ、この年齢で写真撮影が恥ずかしいことは承知しています。撮るつもりはなかったんですよ、でもほら断固拒否したら雰囲気悪くしちゃうでしょ、だから、だからね、流れのままに写真撮影。チーバくんの隣でピースしたなんて、その写真は恥ずかしくて見せられません(笑)
2026/01/28 00:47

オフライン
*けいこ*+