*けいこ*+さんが投稿しているブログの「新着」一覧ページです。 *けいこ*+さんが書いたブログに「いいね」やコメントを残してコミュニケーションの幅を広げてみましょう♪
稲荷大社の最大の見どころといえば、“千本鳥居”。朱塗りの鳥居がズラリと連なる光景は、圧巻のひとことです! これは江戸時代以降に、願いごとが「通るように」または「通った」というお礼をこめて、鳥居の奉納が広まったことによるものだとか。伏見稲荷大社1300年の歴史を思えば、まだ新しいことのように感じますね。
2025/07/27 04:52

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*けいこ*+
全国に約3万社ある稲荷神社の総本宮。室町時代に再興された荘厳な本殿はこの先にあるようです。どこまでも続く朱色の世界・千本鳥居を見るのも初めて♪ 楽しみだな〜!
2025/07/27 04:37

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*けいこ*+
「京都福寿園 伊右衛門」というお茶をご存知ですか? ペットボトルやティーパックでも売られています。実は、その商品は、こちら福寿園の商品なんですよ。伊右衛門は、初代の名前にちなんだそう。 寛政二年の創業以来200余年、茶一筋に歩みつづける老舗茶舗が守り育てた味をいただきます。暑い夏だからこそ飲むお茶も、冷やして飲むお茶もまた美味し。ほぉっとする瞬間、日本人だなぁなんて思ってしまうのは私だけかな。 さて、そろそろ次なる目的地へ移動するとしましょうか。
2025/07/25 03:44

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*けいこ*+
宇治川に架けられた朝霧橋。宇治神社のある右岸側から、川の中州に浮かぶ橘島・塔の島へと架けられています。当時は貴族の別荘地として人気があったようですから、洛中から離れた宇治の自然豊かなこの地で、昔の人々も心を癒していたのかもしれませんね。 朝霧橋のたもとには、『源氏物語』の「宇治十帖」の中心人物・匂宮とヒロインの浮舟の像が建てられています。よりそう二人に、胸がキュンとしちゃいます。 そこのあなた、今、表現が古いって思ったりしてない? あら、いやだ、YMOの「君に、胸キュン。」がBHMのように思い出されてきちゃった(笑) え、昭和懐メロすぎって? 言っちゃいやん(笑) さ、笑いすぎたからお茶でも飲みに行こっ♪
2025/07/24 06:34

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実は、紫式部が描いた源氏物語、大ファンなんです! 源氏物語を漫画化した大和和紀作「あさきゆめみし」を全巻持っているほど、はまっていましたね〜。いつかはこのミュージアムに行きたいと思っていましたが、念願叶って、やっと来ることができました。今もまだ思い出すだけで興奮さめやらぬ感じです。 ミュージアムでは、宇治十帖について展示がありました。その企画展名が、「月の夜に、あなたの言うことを信じると言って、そっと抱いてほしい」。読むだけで、キュンキュンしちゃいます(笑)。絵巻と詩の展示がまたファンにとってはたまらなくいいものでしたね。 ちなみに、宇治十帖は、源氏物語の最終章に描かれており、光源氏が亡くなった数年後に、光源氏の末子が己の出生を考えるために訪れた宇治で恋を重ねていく物語です。 見ているだけで嬉しくてゆっくり鑑賞していたら、10円玉の模様で有名な平等院の入館時間に間に合わなくなっちゃた。旅行にハプニングはつきものとは言うけれど失敗しちゃったな(涙) 。
2025/07/23 04:50

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ここは宇治。山あいにある三室戸寺にやってきました。 境内には宝勝牛。口の中にある玉に触れると、勝運に恵まれると聞き、そっと手を入れてみます。ありました、ありました。まぁるい玉に触れことができました。どうかお力をお貸しくださいと心で唱え、ふと目をやると、今では懐かしい「横綱、若乃花・貴乃花」の手形があります。どうやらお二人も勝運を授かりにきたようですね。 このお寺は紫式部が書いた源氏物語ゆかりの寺としても知られています。源氏物語五十四帖の最後の十帖は、主に宇治を舞台にしており、 それを記念して鐘楼脇に「浮舟古跡」と刻まれた古碑があります。二百五十年前に建立されただけに源氏物語が昔から愛されていたことを感じます。 お詣りを終え庭園を散策しようと、境内から見下ろすと圧巻! 2万株のあじさいが、雨あがりのせいでしょうか、花びらにかかる滴で光輝いて見えます。さすがあじさい寺としての異名をもつ三室戸寺。境内に咲き誇るあじさいに包まれながらゆったりと時間を過ごすとしましょうか。
2025/07/22 09:34

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京阪本線で出町柳まで行くって思わせて 中書島(ちゅうしょじま)駅で乗り換えちゃった。 この駅は2路線しかないので もう想像ついた人もいたでしょうか。 そう、宇治線へ乗り換えです。 終点、宇治は去年の大河ドラマで放映された 紫式部ゆかりの里でもあります。 この土地ならではの宇治茶を飲んでみたいな。 抹茶アイス、茶そばも食べたくなってきちゃった。 くふふ、食いしん坊がバレちゃうね(*≧∀≦)
2025/07/21 04:28

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階段を降りホームに足をのばすと、 見えてきました。 赤と黄色によるツートンカラーの特急1006号。 なかでも目を引くのは、 今日の旅に華を添えるプレミアムカー。 金や黒のアクセントが効いた深紅の車両は 高級感を醸し出し乗る者の心をくすぐります。 10時37分、特急は滑らかに駅を後にしました。 ビルの合間から大阪城がちらり。 電車はスピードをあげ京都出町柳へ向かいます。
2025/07/20 03:28

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この駅の迫力、すごいと思いませんか? 圧倒され、つい見入ってしまいました。 明治18年(1885)12月に開業したこの駅は 大阪ミナミを代表するターミナル駅。 御堂筋に面する南海ビルは、 昭和7年(1932)7月に竣工し、 当時の雰囲気を現在まで残しています。 あ、いけない、 次の目的地にこの駅は利用しないんだっけ(笑)
2025/07/19 04:03

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大阪といったら 笑いの伝道、吉本興業! 劇場である「なんばグランド花月」が どこにあるのかと街探索していると ありました! えっとなになに、本日の演目をのぞくと 出演者の中に「ザ・ぼんち」。 うわーっ、懐かしい。 まだ活躍しているんですね。 新喜劇には辻本茂輝の名前が。 見たくなってきちゃったな〜。 でもがまんがまん。 大阪万博で見てきたからね。
2025/07/16 05:45

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万博を語るに欠かせないのは大屋根リング。万博に行って、この建築物を見て体験するだけで、十分価値を感じてしまうほどです。 この大屋根リング、1周2キロあり、甲子園がすっぽり入るほどの大きさで、すでにギネス認定されていることは広く知られているところ。 世界各国の建設したパビリオンは、すべて大屋根リングの内側に配置され、リングの上から会場全体を眺め、リングが描く大きな輪を「地球儀」だと見立てれば、世界各国をその中に包摂しているようにも感じられます。万博は、世界の今を切り取る鏡。分断に向かっているとも表される世界を、リングが繋ぐ。世界各国は様々な歴史と文化に彩られた独自の存在でありながら、人類の故郷である地球は一つ。そうした「多様でありながらひとつ」というコンセプトを体現するのが、この大屋根リングでもある、とはホームページから。なるほど、大屋根リングを地球儀に見立てて差別なく海外パビリオンを輪の中に存在させるとはなんて素敵な発想なの。 リングを下から見上げると、あまたの木材が美しく組み合わされて支える構造になっていることが分かります。釘などは基本的に使わず、リングの柱をくり抜いた開口部に梁を「差し込む」形になっており。京都の清水寺に代表される「貫(ぬき)工法」と言われる工法を基にした建築技術が用いられているそう。日本ならではの技を万博という場で用いることが日本人としての誇りを垣間見たようです。 歩行できるリング上部のスロープには、四季折々の植物が植えられ、四季の移ろいを感じることができるように工夫がなされています。木材にヒノキを使用されていることもあるのでしょう、木の甘い香りと、ヒーリングの音楽に、五感までもが癒されます。芝生に転がって見上げる空はきっと星を近くに感じたことでしょう。 写真は夜の大屋根リング。幻想的な風景は万博で撮影した写真の中でもお気に入りの一枚。
2025/07/14 03:23

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*けいこ*+
PASONA NATUREVERSE(=パソナ)に やって来ました。 ここでは、 地球を救うために爆発に巻き込まれたアトムを ブラックジャックが助けるという物語から 未来の医療を訴えています。 メインは “いのちの象徴”である心臓を作り上げる iPS心筋シート等の最新テクノロジーの紹介。 小さな小さな心臓がそこにありました。 これが近未来、医療で生かされるのかと 思うと驚きです。 「未来の眠り」を体験。 身体の状態に合わせて照明や音響、 マットレスの角度などを変え、 深い眠りや快適な目覚めを促すものですが、 ベットに横たわっただけで、 あっというまに寝入ってしまいました。 絶対寝ないぞって思ったんですけどね(笑) ちょっとの時間寝ただけなのに、 目覚めすっきり、いや〜未来はスゴイ!
2025/07/13 06:11

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*けいこ*+
小雨が振る中、向かった先は万博です。 入り口ゲートを通ると ミャクミャクがお出迎え♪ お世話なります( ≧∀≦)ノ さて、 抽選予約で当たったパビリオン、 三菱未来館へ。 列に並ぶ時間だって気になりません。 巨大なスクリーンに映し出される生命の物語に 未来へ続くいのちの尊さを感じます。 鑑賞後はつい駆け足に。 だって見たいパビリオンが いっぱいあるんだもん♪
2025/07/12 06:05

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*けいこ*+
これが噂の道頓堀ね。 野球で優勝すると飛び込んじゃうってトコ。 ニュースで見たわぁ。 それにしてもスゴイ人混みね。 道頓堀に架かるえびす橋は人だかり。 まるで満員電車みたい。 眺めていると 道頓堀にクルーズが見えてきました。 えーっ。ここ船通るんだね〜。 なにもかもが目新しくてつい歓声をあげちゃう♪ 振られた手に、つい振り返してしまうのも 旅ならでは。 あ、グリコ発見! これが見たかったのよね〜。 ウン十年前に見たときは、 壁から飛び出ていたのに 今は電光掲示板に進化しています。 時代かな〜、 そう思いながら思い出がよぎります。
2025/07/10 08:20

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*けいこ*+
大阪の賑わいを感じたくて「道頓堀」に来ました。 両脇には沢山のお店。 あれはなに? ビルから「食いだおれ」が飛び出てる。 見渡せば、金龍ラーメンの龍や かに道楽の蟹、カールのおじさん、 びりけんまで飛び出ています。 なんて、派手なの(笑) 今夜の目当ては串かつ。 さ、着きましたよ。だるまの串かつです。 二度づけ禁止、もちろん予習済みです♪
2025/07/09 21:10

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*けいこ*+
天守閣からの眺めのすごいこと。 遠く遥まで見渡すことができます。 ここからの眺めに戦国武将は 天下統一と平和を夢見たのかと つい、思いを巡らせてしまいます。 きらりと光るシャチホコの向こうには、 近未来的なビル群。 歴史と現代が融合するこの地だからこその みなぎる力を感じずにはいられません。
2025/07/08 19:01

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*けいこ*+
極楽橋の向こうに大阪城が見えます。こんなに遠くからでもあんなに大きく見えるのかと驚くばかりです。 大阪城は豊臣秀吉により15年かけて建築されました。しかし、大阪夏の陣で豊臣家滅亡とともに大阪城はすべて焼失してしまいます。 江戸時代に入り、再建されたものの、大阪城は、全域にわたる大規模な盛土と石垣の積み上げ、堀の掘り下げが行われ、天守閣も15m高くなるなど、豊臣秀吉が建築したものとは全く異なったものとなったそうです。 その後、明治維新の動乱で消失したものの、平成9年に行われた「平成の大改修」により今日みられるような姿となりました。 さ、行ってみましょう。
2025/07/07 08:27

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*けいこ*+
大阪国際(伊丹)空港からモノレールに乗ります。 もちろん先頭車両で「かぶりつき」。 だって、運転席から見える景色は格別だもの。 小さい子どもがお母さんの手を引っ張って やってきました。 あの子も「かぶりつき」。 けいこと同じ格好で立っています。 その気持ち、わかるわかる(笑) ワクワクするよねー。
2025/07/06 12:00

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*けいこ*+
飛行機は着陸態勢に入りました 機体が斜めったかと思った瞬間 シートベルトをしているのに お尻が浮いてっっ ひぇぇぇぇぇ 「ね、手にぎっていて・・・」 おねだりすると 笑われちゃった だって怖いんだもんっ ん? もぅ着陸したの?? 恥ずかしいっ 気づかなかったよぉ 飛行機は駆け足で降りちゃった ふぅ、やっぱり地に足が着くと安心する・・・ さ、気をとりなおして 551のぶたまんを食べに行こっ(笑)
2025/07/06 07:19

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*けいこ*+
飛行機が滑走路を飛び立って 安定した飛行をしています。 地上は小雨だったのに 雲の上空は一面の青い空。 太陽の光が 一点を照らしています。 あれは富士山!
2025/07/03 02:07

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*けいこ*+
羽田空港で手荷物を預け身軽になったけいこ。 案内されたのは、ANA ラウンジ。 広々としたフロアと 落ち着いたインテリアが演出する空間で、 出発前のひとときを過ごします。 なんだか、リッチになった気分♪ でもちょっと落ち着かない(笑) 根っからの庶民派なのかな。 さて、時間です。 搭乗ゲートへやってきました。 飛行機に乗るなんて何十年ぶりだろ(笑) 緊張してきちゃった。 だって、 あんな大きな鉄の塊が空を飛ぶのよ。
2025/07/01 02:45

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*けいこ*+
浜松町駅からモノレールに乗って 空の玄関口である羽田空港へ向かっています。 車窓から見えるビルにモノレールが映るさまは まるで空を飛ぶ999のよう。 かと思うえば、 海の上を走っているような景色が 広がり始めました。 遠くにはレインボーブリッジが見えています。 さ、旅の始まりです。
2025/06/29 19:00

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*けいこ*+
道の駅寒河江チェリーランドでは 名前負けしないほど、 さくらんぼを取り入れた食べ物が 所狭しと並んでいます。 その一角に「幸生牛」がありました。 初めて聞く名前。。。 そう思って近づくと、 どこからともなく視線を感じました。 あ、あそこに牛の顔。 まるで壁の中から出てきそうな迫力です。 幸生牛は山形県寒河江市幸生で 飼育されたメス牛のことだそう。 優しい甘みとしっとりとした口どけが特徴だとか。 食べたら口福(こうふく)になれそうだな。 せっかくだから、お土産に購入です♪
2025/06/27 21:40

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*けいこ*+
さくらんぼの季節になりました。 みて見て♪ こ〜んなに大きなさくらんぼ。 艶があって美味しそうでしょ☆ ここ山形は、さくらんぼ収穫日本一。 全国の約8割を栽培していると聞きました。 その山形が大変な事態に// 今年はミツバチによる受粉がうまくいかず 収穫量が少ないそう。 あぁ、 さくらんぼ狩り行こうと思っていたけれど 諦めるしかないかなぁ。。。。ぐすん
2025/06/25 18:52

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*けいこ*+
今日はね、朝マック。 普段買うことがないから、 どれにしようか迷っちゃった(笑) んー、エッグマックマフィンと紅茶にしよ。 お持ち帰りでお願いします♪ つい声が弾んじゃう。 エンジンボタンを押す指も軽やかに 車が走り出します。 窓を全開にすると 朝の涼やかな風が入ってきました。 なびく髪をかきあげながら 昇りゆく太陽を見上げます。 砂利道を登ると 見えたのは丸太の特等席。 車に積んでいたキャンプ用のコンロを取り出して とっておきの富士山の水を沸かします。 コップにティーバッグをスタンバイ。 お湯を注ぐといい香りが漂ってきました。 自然に囲まれながら、朝の紅茶の美味しいこと。 慌ただしい毎日があるからこそ この穏やかな時間を愛おしく思えるのかな。 遠くで聞こえる鐘の音が心に響きます。
2025/06/25 18:35

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*けいこ*+
きちゃった ( ̄∇ ̄*)ゞ たまには日帰り入浴もいいよね。 ここは武甲温泉。 武甲とは、武蔵国(現在の東京都と埼玉県 及び神奈川県の川崎市、横浜市)と甲斐国 (山梨県)のことを言うけれど、ここでは、 武甲山(埼玉県秩父地方)に由来するよう です。 のれんをくぐると、 どこか懐かしい温泉宿。 90畳もの宴会場には舞台があって、 時折、催しが開かれるそう。 演劇や歌舞伎もあるみたい。 壁には所狭しとポスターが貼られています。 ガチャガチャや、「いたいワニー」、 「黒ひげ危機一発」のおもちゃまであります。 小さい頃デパートのおもちゃコーナーで やったっけ (*´▽`) どこか懐かしいおもちゃコーナーを横切ると 目的の入浴処。 今日はどうやら一番乗りだったみたい。 誰もいない脱衣場で そっと体重計にのってみます (*´ェ`*) そっと乗ったって、 体重が少なくなるわけではないけど。。。 ですよねー。自覚アリありの微増(T∀T) さささ、気をとりなおして お風呂にはいちゃいましょ。 檜風呂にひたりながら、の〜んびり。 あぁ〜いい気持ち♪ (〃^ー^〃)
2025/06/20 06:24

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*けいこ*+
「ほーらい、ほーらい」 普段は3 層の笠を付けずに曳き廻している “中近笠鉾” が本来の姿で近づいてきましたよ。 祭り好きとしては、血がさわぎます。 植樹祭が秩父で開催されることを記念し、 夏のお祭りである川瀬祭の笠鉾と 冬のお祭りである秩父祭の屋台が 市街地で一挙公開。 陛下がご覧になられたのかと思うと なんとも誇らしげな気持ちです。
2025/06/16 14:47

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*けいこ*+
パトカーや白バイによる車列。 この重々しい警備に その場の雰囲気が張り詰めているのが わかります。 沿道では興奮ぎみの歓声があがりだしました。 見えるのは「菊の御門」。 天皇陛下のお通りです。 車の中から「お手降り」する陛下。 呼応するかのように小旗が舞い始めました。 5月25日、 埼玉県秩父にて植樹祭が行われました。 ご臨席のために秩父を訪れる陛下をお迎えするべく 街は歓迎ムードに包まれます。
2025/06/10 05:04

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*けいこ*+
正面に見えるのは渋谷スクランブルスクエア。 「おのぼりさん」のけいこは、 この新しく変わりつつある渋谷駅界隈の光景に 興奮しちゃう。 まるで、未来都市。 見上げるようなビルの高さに圧倒されてしまいます。 「100年に1度の再開発」とは文字どおり。 これはすごいっ。 けいこが東京で暮らしていたときは 東京ドームの完成に浮き足たっている頃だったっけ。 なんてことを思い返しながら 足早に改札へ向かいます。
2025/06/04 21:25

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*けいこ*+
このとびらは、 わたしたちのみらいにつながる 夢いっぱいの入り口です。 できたらいいな、 かなうといいな。 さあいっしょに、このとびらをのぞいて ワクワクするみらいをみつけてみませんか。 モニュメントの近くに、このように書かれていました。 大人のわたしまでなんだか楽しくなってきちゃう。 忘れかけていたドキドキを取り戻しに 扉をくぐってみようかな。
2025/05/26 12:12

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